子供の頃に観た印象、猫可愛い。大人になってみた印象。全然違う、物語は哲学的で少し眠たくなる。小さい子が観ていたが分からないと思う。親でも分からないと思うんだから。そういえば天羽時貞が宮沢賢治好きやっ…
>>続きを読む・カムパネルラがしたことと同じように、ジョバンニもいつかだれかのために🦂🔥
・誰かのさいわいと自分のさいわい、どちらもちょうどよくは欲張りかな。ジョバンニは悲しんでくれた、大切な人。
・ミルクの…
とりとめもない感想。
導入だけ知っていて未読の作品。
最初の感想は、よく「親友」と称されるカムパネルラがジョバンニと(今は)そこまで親しくなさそうだったこと。
宮沢賢治よ、親友のハードルが低すぎ…
NHKで見逃し配信されていたので小学生の頃ぶりに観た
当時は何も分からなかったが宮沢賢治の死生観みたいなものが伝わってくる。
自己犠牲の精神みたいなものは人によって共感できるか出来ないかは分かれると…
原作未読
いつのまにか汽車に乗ってるし
友達はいなくなってしまうし
死後の世界なのかなとは思った。
映像としての綺麗さはある。
ゆっくり進んでいく物語なので
観ながら無駄に発車時間とか気になってしま…
放送を見逃してしまったので、慌ててえねっちけープラスで観た。
『銀河鉄道の夜』は小説を読んだことがあるけれど、細かい部分はあまり覚えていなくて、一緒に鉄道で旅したカムパネルラは現実では亡くなってし…
原作読んでないけど、原作に忠実なのかなぁ。そうならかなり難解な話。
あまり多くを語ってくれてないので謎めいたり解釈したりしてハマる人が一定数いるんじゃないかと。星が関係することもあってなんだか幻想的…
神作すぎるだろ。
昔かったるいテンポに断念したことがあったが、あれはアホだった。
怖すぎる音楽も妙なキャラデザもゆったりしたテンポも原作に合っている、というかむしろアニメ独自の神々しい雰囲気作り…
「銀河鉄道の夜」すごく好きな作品。
宮沢賢治の哲学、細野晴臣の音楽、映像の美しさ、そのすべてに感動した。
生と死、孤独、友情、自然、宇宙、そして「ほんとうの幸い」とは何なのか。
ジョバンニとカ…
(C)朝日新聞社/テレビ朝日/KADOKAWA/アスミック・エース