切ないけど美しい。美しいけど切ない。そう思えるお話。本当に良いものを観たときってこんな気持ちになるのね、と噛み締めてる。
ラストシーンで、自分たちにしかわからない会話で「なんといってもローマ。私は…
真実の口のシーンもすごく好きだけど、道で眠ったアン王女を家に連れるシーンで螺旋階段の道をはずれた王女をターンして戻らせるところがダンスしてるみたいですごく好きだった
賢く品がある王女がハメを外した、…
1953年作
オードリー・ヘプバーン主演
まさに色褪せぬ名作、素晴らしい完成度
親しみやすさと気高さがMAX
おてんば王女様かわいい
睡眠薬が効いてたときはめちゃくちゃ面倒くさいけどw
写真の…
いやー、これは人類に必要な映画だわ。
休日に羽を伸ばした後には、また平日がやってくる。
戻ったオードリーがちゃんと凛々しい王女になってるのは、素敵なホリデーを過ごして、ちゃんと自分の意思で戻ってき…
【萌えたとこ】
知ってたけど真実の口のとこ
王道だけど…いい!
打算100%で近付いてるのが意外だったけどまあそんなもんか…。
逆に一目で惚れ合って~みたいなのより話に入りやすい。
ラスト写真渡す…
ローマ旅行の前日に視聴。めっっっちゃくちゃ良かった。名作はやっぱり名作なんだな。アン王女の可憐さ、気品高さ、おちゃめさ。最後のシーンでは、ジョーと一緒に私も泣いた。ラストシーン良すぎる。
お互いにこ…
飛行機で鑑賞。ロードムービーではない中で、これほど旅情を誘う作品はないのではないか。
(1) 一日の「休日」から帰還したあとのアン女王の凛々しさが好き。非日常からの帰還が個人において何らかの変容/…