本当に良かった。号泣した。名作の名作たる所以が分かった。ジョーのアンに対する心の動きが分かりにくかった気もするが、役者の演技というかオードリーヘップバーンの愛らしさで「そりゃこんなん好きになるわ」と…
>>続きを読むイタリアに行きたくなった。
いいシーンがたくさんあった。
こりゃ名作。
シンプルなお話だけど、とっても良かった。
真実の口のシーン、あそこは映画史に残るな。アドリブなのもすごいし、2人が自然な…
見たことないのにほぼ知ってるつもりだったけどちゃんと見たら新鮮だった
アン王女の好奇心でキラキラ輝く表情、大冒険にはしゃぐ様子が赤ちゃんのように危なっかしくてキュートで目が離せない
超有名な真実の手…
1953年の映画。
しかも、見始めたら白黒の映像だった。
「さすがに古すぎるかな」と思い、そんなに期待せずに見始めたが、その予想はいい意味で完全に覆された。
王女様が王室を抜け出し、1日だけ庶民…
もちろん名前はずっと知ってたけど今まで見たことなかったので初鑑賞。
男側がデートに付き合う理由が割とちゃんとあるの知らなくてびっくりした!
お互いの嘘から本物の恋が始まるっていう現代でも定期的に…
なんとなく、久しぶりに見たらやっぱすごかった。
キャプラの「或る夜の出来事」だ、とか今だとあるある話だよねーとか、そういうプロットはこの映画関係ないんだよな。
この映画の本体は、1953年のロー…