『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を初めて見た時も途中寝ちゃったんですよ。あんなに激しい映画でなんで寝るんだ?疲れてたのか?って思ったんですけど、たぶん違くて。あとあと考えてみると、恐らく情報量…
>>続きを読む高校生の頃、近所のゲオでDVD借りてきて、ヘッドホンの音量MAXにして再生した(←なんか当時それがマイブームだったんだけど、今にして思えばヘッドホンがザコすぎてノイズ乗りまくりだったり、コードが短い…
>>続きを読む映画?なにそれ?
これは、映画を超えた暴力なんだよ!
と、言いつつ映画的な感想を(笑)
映画の快感というのは、ただひとつ「暴力」である。
どんなに感動的な物語を作ろうが(それはそれで自分は評価し…
『この世死すとも、パンクは死なず!』
まず最初に述べておきたい。この作品は『逆噴射家族』同様、非常に人の好みが別れる作品であり80年代のジャパニーズパンクロック文化に疎いと少々退屈に思える作品なの…
『狂い咲きサンダーロード』の頃から変わらず画力(えぢから)が常軌を逸して強いので、脈絡のないストーリー展開でも全く目を離せません
かつてのアングラな不良たちをファンタジー化する手つきにおいて「超一…
石井聰亙監督の超ド級ヴァイオレンスなパンクムービー
個人的には本作の陣内孝則と泉谷しげるに会いたくなり何度も観たくなる作品
本作の最大の魅力は音と映像の破壊力に他ならない
暴力的なサウンドと
荒めの…
この作品を何度か観ているが、何度観てもお話がよく分からないし、観る度にそんな事はどうでもいいと思える。石井聰亙作品はエネルギーが炸裂するような動きが止め絵的に見えるような気がする。良い悪いの話ではな…
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