エネルギー量に胃が重い、登場人物が入り乱れてカオスすぎて台本どないなってるんですか
街のいろんな場所でへたくそな楽団が演奏してるのがよかった
反射光やランプの灯り、白い布、仄かな照り返しの輝きがまば…
プロローグの詩、少年が犬を持ち上げるところ、将軍が歩いてきて眉間に指をあてるところ、股の間から女が顔を出すところ、ノックダウンした後自分で数を数えるところ、石膏像に囲まれた部屋、手を叩いて門扉の後ろ…
>>続きを読む30分経っても誰が誰で何をしてるんだかさっぱりわからないし下品で観るのしんどかったそして最後までよく分からないままだった。レビュー見たらみんなそういってて安心した。主人公のキャラクターも好きになれな…
>>続きを読む帽子
序盤〜中盤まで誰が何をしていてどういう関係性なのか全く整理が追いつかなくて、そこで唐突な暴力が発生したり怒鳴ったり会話についていけなかったり、、普段から登場人物の名前を覚えたりするのは苦手だ…
むちゃパンチあるし、一体何が起こってんのか超カオスだったけど、監督の昔の記憶をイメージして作ったみたいで、だからほんとに当時はこんなにカオスだったって、激動の時代で個人とか役職とかなんて尊重されない…
>>続きを読む頭がツルツルでひげをはやした人がメインの登場人物なんだなと思うだけで、どういう場所で何をやろうとしてる人なのか物語がさっぱりわからなかった。
人が無自覚に発したような言葉として意味をなさない「ぶぁあ…