ヒロイン?はブサイクで感情移入できないし、CGも低技術で二流っぽい感はあるが、南北朝鮮の悲哀と言うか、人と人の国境を越えた絆、この手の映画はよくあるけどやはりグッとくるものがある。韓国映画のこの題材…
>>続きを読む韓国映画でシン・ハギュン主演作品でした。
同じ国での戦争ってだけで、どっち目線になればいいかわからずいたたまれない気持に。冒頭から重い作品かと思いきや、以降はゆるい雰囲気に。このへんのゆるさ加減は…
世界がなんだかしばらくピリピリしていて、そこに日本も関係ないとは言えなくなってきた2026年6月。
改めて、個人で出会えば人と人で知り合える相手と、国に殺し合わせられる理不尽を思う。
知的遅れが…
あり得ない状況の戦争ファンタジーながら、朝鮮の人たちの祈りのようなユートピアに、心が打たれました。
特に、最近朝鮮戦争を扱った作品を立て続けに見て、その悲惨さに胸をえぐられていたので、とても悲しい終…
〓映画TK365/1014〓
◁ 2026▷
▫トンマッコルへようこそ
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.3
▫️T K評価:★★★★…
ずっと気になっていた作品!
ようやく鑑賞しました😄
2005年にNo.1ヒットしたということで楽しみでした。
舞台は1950年代の朝鮮戦争下の
戦争も武器さえも知らない小さな村「トンマッコル」
そん…
過去鑑賞
トンマッコルで暮らす村人たちのマイペースさ、調子が狂いっぱなしの敵対する兵士たちに思わず爆笑。いつ殺されても不思議はない状態なのに、「イノシシが!蜂の巣が!」と騒ぎ立てる村人たちが本当に可…
このレビューはネタバレを含みます
北と南の兵士たちの友情の映画って好きー😊
こういう村は子沢山のイメージだったけど、子供が少なかった(あの男の子しか目立ってなかったからかな?)
何軍が味方なのかだんだんわからなくなったけど。
…
監督 パク・クァンヒョン、原作 チャン・ジン。
アクション・コメディ・ヒューマニティ。
朝鮮戦争を舞台に、南北朝鮮兵士や国連軍のアメリカ人兵士が、山奥の平和な村で友情を育む話。
チョン・…
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