不穏な空気はあれど若干展開がモタモタする序盤を乗り越えると、あとは怒涛のスラプスティックコメディ。
『ポルターガイスト』や『1941』にならぶ、文字通り「マイホーム破壊映画」ですが、熱量のすさまじさ…
"無責任一代男"
『家族ゲーム』の類似映画で出てて、気になっていたので鑑賞
《良かった点》
◆小林冴子(倍賞美津子)
意外と綺麗でカッコいい。
今で言うと尾野真千子みたい。
◆小林エリカ(工藤夕…
とんでもなかった
みんな変すぎてストレス溜まる映画だった
だんだん、あの工事現場で使う器械のうるさい音がほんとに嫌になりながら観ました
倍賞美津子かわいかったー声は昔からハスキー
家が…。
ヤバい映…
気狂いマシマシなキートンのマイホーム。駅のエスカレーター、会社からの疾走(失踪?)。序盤から速さがすごいけどどこまで行くんだ。すべてを振り払っている。禁区に突入!正樹のキャラクターが良すぎる、途中ゲ…
>>続きを読む理想の家庭像から離れたイカれた家族達にブチ切れるイカれた父さん!!形だけでもマトモであろうと、綺麗な家族のかたちの象徴である理想のマイホームを侵略してくるシロアリ達から守ろうとするが、やればやるだけ…
>>続きを読む小林家の主・勝国、妻の冴子、長男の正樹、長女のエリカは、念願の一戸建てに引っ越せた喜びに浸っていた。
傍から見れば幸せに満ち溢れた新生活。
が、勝国は自身以外の家族が現代病にかかっていることを危惧し…
小林よしのりが原案・脚本らしい
こんな古くてマニアックそうな映画がネット(アマプラ)で見れるのすごい
とりあえず、穴掘り始めるところがピーク、あとはただ家壊して無茶するだけ・・・かと思いきや、最後…
念願の夢のマイホームを手に入れたサラリーマンが、理想の生活を守るために四苦八苦するが、次第にその行動が暴走していき、理想の住処が地獄の住処へ変わっていく。
主人公の行動がどんどん狂っていき、その狂気…