極道の作品情報・感想・評価・動画配信

『極道』に投稿された感想・評価

4.0

愚連隊上がりの新興ヤクザが巨大組織に挑むヤクザ映画。
若山富三郎が主演のヤクザ映画『極道シリーズ』の1作目で、シリーズで合計11本製作された。

■スタッフ・キャスト
山下耕作が監督を務め、若山富三…

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このレビューはネタバレを含みます

 菅原文太さんのセリフがほぼ無いのが不思議で違和感が。ただセリフが無くてもモブキャラでは無く、ナイフ投げたり睨んだりしてました。何かしらの約束事があったかの如くのセリフ無しでした。気になったので調べ…

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NTK
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このレビューはネタバレを含みます

これ!!!!!!!!!!!!これこれこれ!!!!!!!!!!!!こういう作品を観たくて生きてるんだよ…

若山富三郎主演で、あの愛嬌とそのコミカルな雰囲気に持っていかれがちだが、極道というのはどんな…

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hepcat
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若山富三郎のヤクザモノいつくか観ているが、何でどれもコメディチックなんだ

ガキ大将(愚連隊)が勢力を拡大して、組として活動していく訳だが、結構デカい相手にも腕っぷしだけで挑もうとする若山富三郎を、…

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2026 5.5 鑑賞
銃撃戦!? やっぱり刀で戦って欲しかったが…
sowhat
2.0

【本シリーズによって任侠映画は「絵面の美しさ」を捨ててしまった】

1960年代中頃、東映の岡田茂と俊藤浩滋の2人は「鶴田・高倉・若山・藤の四エース」を主役に据え、任侠映画の量産体制に入ります。

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ニシ
1.9
熊虎親分に比べると、現実味があるというか、ちょっと弱々しくて、妻の尻に敷かれて、いつも兄弟頼りの情けない感じの親分だった…。
AVはその昔、ブルーフィルムと言ったんですね。
3.0

若山冨三郎初主演作との事。大阪釜ヶ崎の愚連隊から金看板の組持ち親分にのし上がる過程が、抗争とかじゃなくて小細工したり兄弟分に土下座したりで可愛い。かなりなハチャメチャな作品だが、特別出演鶴田浩二だけ…

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TOMTOM
3.2
このレビューはネタバレを含みます
短気で短絡的な男が、極道の世界で頂点を目指し、大組織に挑む
金看板を手に入れるものの、その器ではなかったが、撃たれ強かった
CK
4.1
若山富三郎に着いていく大木実と菅原文太に、
待田京平に天津敏に鶴田浩二まで?!
そして沢彰謙ー!!!
好きな俳優だらけでたのしかった。
若山富三郎はやっぱりかわいい。

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