仁義シリーズ以降の実録ものは語られやすい反面、それ以前の任侠映画は言葉にするのが難しい。『男たちの絆、アジア映画 ホモソーシャルな欲望』(まずこれが名著)に収録された、斉藤綾子による『高倉健の曖昧な…
>>続きを読む東映の黄金時代やねぇ😇
この後続く「仁義なき戦い」までは健さん一色。
美化されたヤクザモノから
「実録物」に変化していく
‥‥‥この作品もどっちかというとヤクザモンと美人芸者のラブストーリーといって…
シリーズ最高傑作にも納得しました
普段とは逆に重吉が一人で行こうとして秀次郎がついていくスタイル
敵対してるヤクザもいいけど、重吉、というか池部良は生真面目な役がやっぱり似合う カッコ良かった…………