機動戦士ガンダム II 哀・戦士編の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『機動戦士ガンダム II 哀・戦士編』に投稿された感想・評価

同時視聴で鑑賞

先週の続き。3章あるうちの2作目。

見終わって、哀 戦士ってそういうことかーっと、、、
戦争の現実をアニメで見せてくる感じがパワーアップしてた😅

マジで地球連邦の上層部腐ってる…

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3.0
徹底して子供を描くのだなと思った。
アムロとランバ・ラル、カイとミハルの話が良い。
死を乗り越えていくには早すぎる。
アッガイかわいい。
4.0

FGの総集編Ⅱ

アムロとランバ・ラル夫妻のエピソード、ミハルのエピソードなど、印象的な話が詰まってる。

なんというか、正直者がバカを見たり、弱い者から犠牲になっていく戦争というものを象徴してる感…

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TEN
-

やばい、アニメ版約50話の時は阻まれてばかりで全然進まないと思ってたけど、映画版だと総集編すぎて、人の死キャラの死を悲しむ余韻がまったくないぞ。アニメ版の時の方が日常くらい長くて余韻も続いたのにな。…

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ナオ
-
マチルダさん死んだ?ミハルが死んだことが一番悲しかった。
冒頭のナレーションが分かりやすくて助かる。シャアの久しぶりの登場、ホワイトベースに乗っている人達が気の毒。ニュータイプって結局何だ。
秀雄
-
アムロくんもっとワガママ言っていんだよと思ってたから、嬉しい

初恋は実らないってよくいうけど
こんな形で実らなくなるとはね。

正直なことを言ってしまうと、私は戦争を知らない大人なので、どんなに考えても、“死”が当たり前のようにそこにあった世界だとか、いまもな…

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kご
4.6
あまりにも戦死が多くて、それによる階級特進に何の意味があるのか。子どもたちがそれでもホワイトベースに残るという選択は、切なくて強くて儚い。
3.7
アムロの成長譚とはいえ、改めて見ると普通にアムロ可哀想になる

戦場では、誰もが仲間や愛するひとを失っていく

サブタイトルに偽りなし。何のために戦うんだ?男になるため。マチルダさん、リュウさん、そしてミハル…。顔と名前の見える仲間の死、それらを観客も身近に感じ…

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