機動戦士ガンダム II 哀・戦士編のネタバレレビュー・内容・結末

『機動戦士ガンダム II 哀・戦士編』に投稿されたネタバレ・内容・結末

初見が映画館なのか、ビデオなのか最早定かでは無いが。。。
なんつっても、ランバ・ラル!!
三十代には思えない貫禄と、あの漢惚れするカリスマは鮮烈だった。
そして、ミハルの悲劇を経ての、ジャブロー降下…

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「哀・戦士」の名の通り、次々と登場人物が死ぬ。

だが、ただ辛いだけではなく、アムロたちがその出会いと別れを通して成長していくことがよく描けていると思う。
ラル、ハモン、マチルダ等、憧れられる大人の…

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アニメーションがところどころディズニーぽくて可愛かった。
ヘビが飛び上がって驚き体の模様落とすの好き。
みんな民間人なのに最前線に正式に立つ任命降りてかわいそう…



自分用話の流れメモ

一部で…

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信じられないテンポで人が死ぬ。見どころしかない。
ニュータイプの強さのバランスはこのくらいの方が面白い。まだなんとなく感覚をイメージできるし。

主題歌が一回ブチ切られておもろい。

1より面白かった。登場人物に愛着がわいてきたからかもしれない。でもどんどん死んでいっちゃって戦争って辛いね。ランバ・ラル夫妻がカッコよくて好き。カイ・シデンも好き。ブライトさんは劇場版だけでみてると…

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劇場版2段。

哀・戦士のタイトル通り主要キャラや印象深いジオン兵が亡くなりかなり「哀」強め。

ランバラルの出番が少ないのに「戦いの中で戦いを忘れた」と渋いセリフの後の見事な死に様。
短い時間がよ…

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テレビ版未見
現代基準で評価

全体的にダイジェスト感
後半の戦闘シーンはテンポが良かった
経験を重ね、パイロットとして著しい成長を見せるアムロ
男女関係なく戦闘に参加し、そして死んでいく
哀・戦士…

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1作目からは1段階ギア上がった感があって面白かった

アムロはマチルダさんやリュウさんの死を乗り越え、また強くなろうとしている一方、シャアは妹とばったり遭遇してしまうことに…

なんかカイさんの成長…

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アムロ以外のキャラクターにも焦点が当たるようになってきて、群像劇としての面白さが出てきました。
敵味方問わず、印象的なキャラたちにも死亡者が出始め、ドラマチックな部分はありながらも死ぬときは呆気なく…

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タイトルの通り、哀しいシーンが多い。リュウ、マチルダ、ミハルほか多くのサブキャラクターが戦死するとともにその経験が皆を成長させる点がとても好き。
特にカイとミハルの件は大好きです。カイの「死んじゃな…

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