武士道の精神を貫く殺し屋とヒップホップの組み合わせかっこよかった。刀納めるみたいに、いらん技使って銃を納めるがツボ。
フランス人の黒人との噛み合って無いようで噛み合う会話が、クスッと笑える感じで、…
ゆったりオフビート感が心地良いがちょっと眠くなる
クスッとすら来ないくらいのユーモア感(ギャグではなく)がほとんど全てのシーンに通底してあり独特なセンスの良さを醸している
・葉隠読んで武士道に傾…
「葉隠」を熟読し武士道に心酔する殺し屋ゴーストドッグが、自分を救ってくれた雇い主のマフィアが属するファミリーのいざこざに巻き込まれる。テーマ曲の派手さを抑えたヒップホップが全編を通して流れ、作り上げ…
>>続きを読む最高にかっこいい、好みだった
でもラストあまりに辛いよ、私も見たいものは全て見たって言えるように
場面ひとつひとつの空気感が好き
武士道について英語で語られて、クールな音楽が流れててとっても素敵
…
ジム・ジャームッシュ作品の中で
なぜかずっと後回しにしていた作品
殺し屋アクション映画だけど
やっぱりジム・ジャームッシュ作品。
無表情のフォレストウィテカーが
淡々と車を盗んで、人を殺す。
なぜか…
武士道を重んじる殺し屋の話
ヒップホップと武士道を掛け合わせた不思議な作品 サムライチャンプルーを想起させる
殺し屋が主人公なので、シリアスに進むのかと思ったら意外とコメディ寄りな作風だった ゴー…
めちゃくちゃ良かった。
映画なんだけど、文学っぽさを感じるのはなんでだろう。
ゴースト・ドッグは表情が変わらず、感情。読み取りづらいはずなのに、屋上の鳩が殺されてるシーンの悲しみが伝わってきたり、パ…
殺し屋とマフィアの話なのにもったりしてるのがコントラスト効いてる
ゴーストドッグの左右非対称の目が入り混じった感情を汲み取らせてくるように思える
言葉は通じないけどお互い親友だと思えてるのが素敵、微…
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