会計士にすぎなかったジョニー・デップが一夜にして懸賞金をかけられ、3人の殺し屋から追われる身に。彼の行く先々で"死人"が増えていく。
冒頭の産業革命を象徴させる蒸気機関車の車輪のファーストショッ…
ジョニーの個展を観に行き、帰ってデッドマンを観る。世界観バチバチに合ってて最高の一日です。
やはり美しい。馬ちゃんかわいかった。カヌーのシーンはジャングルクルーズだった。ノーバディくんキュート。
人…
クソ映画。
「ジョニー・デップのビジュがよく、なんとなく味のある作品」という評価は甘いと思う。
むしろ、ジョニー・デップがあんなにカッコいいビジュアル(おそらくデップの美しさの全盛期はこの年代だろう…
タルコフスキーとかタルベーラの一部を切り取って見てるかとおもった。撃たれても死なないし賞金稼ぎが勝手に同士討ちはじめたり、デップが行く先々でやたら人が死ぬ。動物も死ぬ。人畜無害みたいなイケメンぶりだ…
>>続きを読むジョニーデップが映えるロードムービー
電車での長旅の描写が良い
わざわざやってきたのに一瞬で失われる目的
痴情のもつれに巻き込まれて死に向かう
モノクロの映像に響く音楽が良い
アサシントリオの絶妙な…
暗転多いな。何か意味があるんだろう。
詩人と同じ名前てのも意味があると。
寓話みたいなので自分の中で熟成が必要かと思いました。
あれ最後舟葬かな。彼岸を渡るってことか。
盗んだ馬なのに着いてきちゃう…
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