
2026年32本目
あんまりアクションシーンの追走劇刺さらないタイプなんですがダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドのは見てて飽きないですね
単純に同じルートで追うんじゃなくあの手この手で肉薄して…
DVD📀所有、再鑑賞。「チョコレート」「ネバーランド」のマーク・フォースター2008年監督作品。ダニエル・クレイグ、オルガ・キュリレンコ主演映画。
007シリーズ第22作。前作「カジノ・ロワイヤル…
前作に比べて敵のキャラクターが弱い
マッツのせいで見劣りしちゃう
あいかわらずスーツカッコ良すぎるしコートの着方とかも最高に上品だけどギラついてていい、憧れる
毎回ボンドが関係を持った女性が無惨な死…
ダニエルクレイグ版007第二弾。
カジノロワイヤル直後から続いている設定。
ベスパー役が大きすぎて、オルガキュリレンコがイマイチ…そして、敵役もショボい。
何よりジェイソンボーンシリーズの成功を…
前作で物語の本筋であるヴェスパーのエピソードを描き切っているため、今作は内容がかなり薄く感じられた。また、上映時間も短めなこともあり、全体的に軽い印象の映画になっている。もっとも、007特有の軽さは…
>>続きを読むイオンプロによるシリーズ22作目。、ダニエル・クレイグのボンド2作目。前作「007/カジノ・ロワイヤル」の続編で、前作のラストから始まる。ボンドガールはオルガ・キュリレンコ、悪役はマチュー・アマルリ…
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