ALWAYS 三丁目の夕日’64の作品情報・感想・評価・動画配信

ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年製作の映画)

上映日:2012年01月21日

製作国・地域:

上映時間:144分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 昭和時代の家族のあたたかさが伝わる
  • 助け合って支え合って成長していく昭和の時代に癒される
  • キャラがいい、堤真一が最高
  • 感動シーンで流れる音楽がいい
  • ALWAYSシリーズの集大成、さらに本作は泣ける
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『ALWAYS 三丁目の夕日’64』に投稿された感想・評価

2026-39

1作目と2作目は直接的に話が続いていたが、本作は鈴木家や茶川家のその後を描いた後日談的なストーリー。前作まで見て登場人物に愛着が湧いていたら、必修レベルで見るべき完結編。
自分は、…

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ついに完結…「ゴジラ-0.0」に向けた山崎貴監督作品のおさらい鑑賞シリーズ。
出会いの第一作に、絆を深めた「続」…そして、それぞれの新しい一歩を描く今作。
舞台は東京オリンピックが開催された昭和39…

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4.0
最初に森山未來を怪しい人物と思ってしまった自分を殴りたい。ほんとに最高の森山未來だった。
第一弾と比べるとほんとに堀北真希と工場の家族の関係が泣ける!
めっちゃ泣いた。
こと
4.0
ろくちゃんが結婚するときに挨拶するところが推しシーンで、ずっと覚えてる

個々のキャラクターの成長を見れたシリーズ最終章

1964年東京オリンピックの時代を舞台にそこで住む住人たちの人間ドラマを描いた三丁目の夕日シリーズ最終章で、オリンピックで盛り上がる当時の東京と成長…

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このレビューはネタバレを含みます

MVP:堀北真希、森山未來

昭和39年。東京オリンピック開幕を目前に控え、日本中がかつてない高揚感に包まれていた時代。高速道路や新幹線が整備され、東京は急速に姿を変えていく。しかし夕日町には、変わ…

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茶川さん、あんなにお父さんに勘当されたって怒ってたけど結局自分も同じ事をしてるのよ
でもきっとこれから小説家とし生きていくと決めた淳之介への愛なんよね

これで終わりと思うけど何だかまだ続きがありそ…

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このレビューはネタバレを含みます

2012年鑑賞。三丁目の夕日第三弾。まわりの評判がよく、一人で映画館に見に行く。感動した。何度も涙を流した。息子、娘を持つ親の立場と重ねて観た。息子、娘を信じること。まわりの噂を信じないこと。息子、…

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面白かった。

三部作に相応しいラスト。好き嫌いはともかく、邦画らしい邦画と言えるんじゃないか。

三作目で締めの作品だった。オチはなんとなくわかってたけど、めちゃくちゃ感動させられた。新キャストも結構豪華だった。
堀北真希が一作目と比べてめちゃくちゃ綺麗になった。森山未來爽やかだった。
この作品…

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