へー、『13日の金曜日』ってこれにインスパイアされたんですね。
車椅子のおばさんが登場するだけで怖い。「ギコギコ」怖い。梅図かずおの漫画みたいで。
と思ったらその車椅子のおばさんに首に縄かけて車椅…
ホラーというよりサスペンス色が強く 肝心のサスペンス的な見せ方がかなり荒く 展開に頭が追いつかない所があった
スプラッターの描写はこの時代に斬新だったのは理解できる
正直ハズレ映画だったなあと思って…
このレビューはネタバレを含みます
いや〜結構よかったっすね!
初っ端車椅子おばあさん、車椅子持ってかれてびびる〜
序盤の若者4人のシーンはまさにホラースプラッターのノリ!裸になったら死ぬ!4人が踊ってるシーン、ヒップホップイズデ…
欲と血にまみれたドタバタ映画、スラッシャーの原点とも言われる血みどろの入江を今更ながら見ました。
え?ほんとに?ほんとにこれが元祖スラッシャー映画なの?何も手本にせずここまで作り上げたの?ちょっと凄…
ノリノリで陽気なラテン、感傷的なオケなど、バチクソ大袈裟な大音量で押しの強い音楽に乗せ、大衆好みの官能と暴力を唐突に開帳する、いかがわしき見世物的なイタリアのサスペンス映画ジャッロの名手マリオ・バー…
>>続きを読むマリオバーヴァ祭り その⑦
マリオバーヴァ祭りも終わりに近いが
これは凄いぞ
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ジャッロではなくて完全にホラー。
オカルトとかゴシックではなく完全にスプラッター。
この時代にしてはかな…
「我々は分かり合えない」
マリオ・バーヴァ監督のスラッシャーホラー
入江にある屋敷の老夫人が亡くなり、土地の権利や相続を巡り集まった男女が次々と惨殺されていく
入江のために殺すな…
1970年イタリア。マリオ・バーヴァによる当時まだ珍しかった集団惨劇ホラー。登場人物が多すぎて人間関係を把握しにくいが、要は田舎の入江をめぐって物欲、愛欲にまみれた連中が血みどろの殺し合いを演じて…
>>続きを読むNaor World Media Films,Inc.International Media Films,Inc.