何作品目かのマリオバーヴァ作品
13日の金曜日に影響を与えた作品ということでさらに気になって鑑賞
湖畔を舞台に、斧や槍などを使った容赦のない殺害シーンが次々と展開
血しぶきが飛び散る凄惨な描写に加え…
へー、『13日の金曜日』ってこれにインスパイアされたんですね。
車椅子のおばさんが登場するだけで怖い。「ギコギコ」怖い。梅図かずおの漫画みたいで。
と思ったらその車椅子のおばさんに首に縄かけて車椅…
ホラーというよりサスペンス色が強く 肝心のサスペンス的な見せ方がかなり荒く 展開に頭が追いつかない所があった
スプラッターの描写はこの時代に斬新だったのは理解できる
正直ハズレ映画だったなあと思って…
女優の顔ぶれはいかにもB級(一人を除き)。おっぱいを見せる女の子が真っ先に殺されるのも、セオリーどおり。犯人が殺され、その犯人もまた殺され……と続くうちに、誰と誰が組んで誰が誰を殺したのか、だんだん…
>>続きを読むマリオ・バーファ監督・・・
イタリアン・ホラー黄金期を築いた監督さん・・・
らしいが知らないww。
先日、「知りすぎた少女」を見て、
時代やお国柄は感じさせるもそこそこしっかりした作品だったので
こ…
死んだふりが
上手だねぇ
ここ最近見たヴァーヴァ作品の
中では一番しんどかった
最初の車椅子の婆さんの殺人と
その直後のもうひとつの殺人あたりは
面白く見たものの
あとはとりあえず殺しが
延々と…
MONDO TV【真夏の怪奇特集】にて鑑賞。1971年製作という事を考えるとこの特集メイクはやっぱりすごい!さすがのカルロ・ランバルディさん!後のスプラッターブームの先駆的な描写の連続。美しい湖畔で…
>>続きを読む欲と血にまみれたドタバタ映画、スラッシャーの原点とも言われる血みどろの入江を今更ながら見ました。
え?ほんとに?ほんとにこれが元祖スラッシャー映画なの?何も手本にせずここまで作り上げたの?ちょっと凄…
Naor World Media Films,Inc.International Media Films,Inc.