しんのすけの無骨で純粋だけど、どこか真を喰った発言でみんなが動いていておもしろかった。
しんのすけを守る一心で動く両親にも愛を感じられて感動した。
背景のディティールが綺麗でや顔のパーツも繊細だった…
久々に映画観てぽろぽろ泣いた。
あらすじ知っていながら見たけれど、
結末を知っていながら将来から来たヒロシとみさえが切ない顔をしているシーンから涙腺緩む。
廉ちゃん綺麗すぎ、又兵衛はカッコよすぎる。…
恐らくだが雲黒斎の野望とリンクしている。
廉と吹雪丸の上の名前が同じ「春日」であったり、蝶々、夢などのキーワードにリンクした描写や発言までもが窺える。
雲黒斎の野望では短き命を大切にすることの教…
本当に素晴らしかった!
又兵衛と姫の物語にしんちゃんの存在が見事にハマっている。
我が子のために車で戦場を走る野原家、素敵な家族じゃないか。
城の攻め方、槍の使い方も凄くリアル。
「お前、逃げるのか…
お股のおじさんと廉ちゃんのもどかしくも切ない恋模様に、何度観ても胸が締め付けられる。
儚く無情な戦国の世に、「空が美しい」とただ純粋に思えることの素晴らしさたるや。
子どもながらに死を知る機会は誰に…
攻防戦の武器の使い方 考証しっかりしててそこが見ていてとても好きなのだけど終盤〜ラストが辛すぎてあまり見返せない。二人が両想いで通じ合ってたからこそ繋ぐ者「しんのすけ」を案じてる所がしんどい。原作品…
>>続きを読むクレしん名作の称号は伊達じゃない。
戦国時代にタイムスリップしたしんちゃん。戦国時代で何を見る?
序盤の過去にいる未来の自分の手紙を見つけるシーンはかなりタイムスリップものの醍醐味を表現されてい…
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2002