クロサワ映画2011 〜笑いにできない恋がある〜の作品情報・感想・評価

「クロサワ映画2011 〜笑いにできない恋がある〜」に投稿された感想・評価

韓流の甘ったるさが夢という感じでまた良し。韓国での芸人黒沢さんがキレキレ。人が良さそうで奥手なのと芸人仕事のギャップ。
大好きだし幸せになってくれ……オアシズも…
相変わらず、黒沢さん作詞作曲、大島さん歌唱のテーマソング合いすぎる。文字通り→私の恋愛スキルを とうに超えた恋だった〜♪
前作で賞を獲ったからか、制作費があがったのか韓国ロケとか取り入れて韓流風にしようとしている…前作に比べたらイマイチ。

「女芸人だからモテない」的な要素をガンガン入れこんでるのが鼻につくなぁと。
何も考えずに気楽に観れますけどね^ ^
mikoyan358

mikoyan358の感想・評価

2.5
2013/7/6鑑賞(鑑賞メーターより転載)
どうやらこれが続編、ということも何ら知らないまま鑑賞。外国人との偶然の出会いに... とかやり手実業家と... とか、モテないという設定の4人の必死な女芸人の方々(笑)がある意味千載一遇の恋のチャンスにしがみついていく様子が綴られる。森三中の黒沢はじめ出演者が特段の役作りをせず「芸人としての彼女自身」で画面に出てきているので(少しだけだが)親近感もあり、そして結局笑いに持っていかねばならない芸人の悲しい運命に行き着くのも悲しいやら可笑しいやら。完成度としては欠点は多数あるが、思ってたほど悪くはない。
究極の娯楽映画。
何も考えないで観られる。
黒沢さんが可愛い。
仕事がんばる女芸人が愛おしい。
唯一いただけないのは、フジテレビへのヨイショの姿勢。
共同制作とはいえ、なんか気持ち悪い感じ。
クロサワ映画

まさかの続編!!!


前作と比べると

ストーリーのお笑い要素
どんでん返し要素

は、少なめだが

国境を越え
物語に深みがでましたね

今回もやっぱり
お笑い七変化(笑)が楽しい


このころ世間は
空前の韓国ブームでしたね

ペ・ヨンジュンも
チャン・ドンゴンも
イ・ビョンホンも

名前だけは出てきます(笑)
前作のほうが色々と面白かった。
前作の、お笑いならではのドッキリ感とハラハラ感が今回は薄かった気がする。
しかし今回も女芸人のお陰で幸せな気持ちになれた。
花紫

花紫の感想・評価

3.0
前作の方が面白かったけど、アレは可哀想すぎたので、これくらいの方が安心して観れるかな。
大久保さんの恋愛オチは笑えた。
あえてかもしれないが、「芸人」でいいのに、いちいち「女芸人」と言うのが鬱陶しい。
2015.06.
1の方がおもしろかった
けど、やっぱり黒沢さんが可愛いかった

このレビューはネタバレを含みます

前作は多分オチがドッキリだったと思うけど今回はどうなんだろうって思いながら見たらなんか複雑な感じで終わった。
途中の隠れ家的なところに行ってアナウンサーじゃないのがばれちゃうのは笑ったけど他が微妙だった。
大久保さんのも微妙だった。
鬼奴のはおもしろかった、ちょうどプリティーウーマン見てたし。鬼奴の全然似てないジュリアロバーツのものまね、なんとなく伝わる感じがwwwwwwwww
終わりも微妙だった。コンテユに子どもがいる辺りから集中力が切れた。
おかまバーのシーン大体おもしろい。
かほ

かほの感想・評価

1.4
1での裏切りがあったので、また何か起こる絶対起こると思いながら観てて気が気じゃなかった。1の方が面白かった。
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