ストーリーの無茶苦茶さ、加藤和彦の演技の下手さに脱力した。売れっ子だったらこんなかんじでいても成り立つって感覚って半世紀以上前にもあったんだね!ピンチランナーを思い出した。ちょっとピンチランナー見た…
>>続きを読む“オラハシンジマッタダ〜”ボイスチェンジャーを使った声で有名な曲の映画化。理解不能。シュール過ぎる…
日本、韓国、北朝鮮?それともアナザープラネットの話?夢?主役の下手な芝居も強烈。
理解できなくて…
海で遊んでたら韓国人に服盗まれるお話
帰って来たヨッパライの歌詞とはほぼ関係ない内容でたまげた。
謎のタイムループ演出があったりブラックコメディっぽいけど相当思想強い感じでどういうテンションで観れ…
帰ってきたヨッパライをUNEXTで。フィルムを使い回し同じくだりを繰り返す、と聞いて そんなバカな、と思って観たら本当に2回繰り返してた。(英題が「I Only Live Twice」だから、つまり…
>>続きを読む当時、「帰って来たヨッパライ」で大ヒットしたザ・フォーク・クルセダーズを主演にし、タイトルも曲名から取ってきた作品。きっと話題性のためにタイトルを採用したものだから、内容とタイトルにあまり関連を感…
>>続きを読む一世を風靡したフォーク・クルセイダーズの曲をモデルに制作された作品。
……あの曲を看板にこれを作ってどうしたかったんだ、というのが率直な感想。主義主張や撮影センスが先行しすぎて肝心のお話が全く面白く…
当時流行っていたグループ・サウンズ映画を大島渚が手掛けた一本だが、同時期にATGで手掛けた諸作品に連なる脱走した朝鮮人に間違われたノンポリな学生たち(フォーククルセイダーズ)のドタバタを通して日本人…
>>続きを読むフォーククルセダーズのヒット曲に便乗した映画。フォーククルセダーズは当時放送禁止になったイムジン川も歌っていただけに、大島渚は、普通の人気グループのお気楽映画ではなく、韓国からの密航者が出てくる変わ…
>>続きを読むあの名曲を大島渚流に料理するとこうなるのか。つーか緑魔子キレイ。
「ハレンチやな〜」
海水浴に来ていた学生3人組(フォークル)が、密航してきた韓国兵に間違えられたことから始まるドタバタコメディ(…