児童文学をベースにしたスウェーデン映画。
子供達と動物の交流が微笑ましく、休日にまったり観るには丁度良い作品だと思います。
動物の命やお金の価値観など、子供自身に考えさせるストーリーになっており、…
このレビューはネタバレを含みます
子供達のやり取りが微笑ましく、平和な世界で気楽に見れてよかった。
NHKの夕方にやってそうな海外ドラマ感があった。
水夫さんが村の動物襲ったと疑われた時、みんなに可愛がられてるのかと思ったら、割とみ…
2014/8/7
ぽっちゃり体型でちょっぴり生意気で口も達者、でも不思議と憎めないチョルベンがすこぶる可愛い!そして、そんな彼女を取り巻く人たち、動物たちも愛嬌たっぷり。中でも、チョルベンの妹分・ス…
子どもの時間、忘れかけてたけどこんなだったかなあと懐かしい気持ちに。タイトルはキャッチーさを狙ったのかもしれないがチョルベンは“なまいき”とはちょっと違うと思う。子どもらしいいい子たちだよ。アザラシ…
>>続きを読む「チョルベンもペッレも泣いてばかり!モーセを飢え死にさせられない…!」
「そりゃそうだ。面倒を見てやりなさい」
「うん、もちろんよ!」
チビッコの陰鬱映画での落ち込みを、同じくチビッコの陽アゲ映画…
【ほのぼの映画】
半世紀も前の北欧映画。なぜか2014年になって日本で公開。
原作は『長靴下のピッピ』のリンドグレーンとのこと。ピッピみたいな奇想天外な話かと思ったら、そうではなく、ほのぼの路線…
リンドグレーンの世界観。
のんびり平和な日常に訪れるハプニング。
本作は動物がたくさん出てきます。
1964年の作品が、50周年記念で2014年に日本で公開されています。
もともとTVドラマで、そ…
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