このレビューはネタバレを含みます
VIVANTでリュウミンシェンのセリフで知ったり、たまたま今読んでいる本「平山夢明『恐怖の構造』」に出てきたので至急観ました。
面白かった!
ドキドキの連続、ピンチの場面でお助けエージェントが登場…
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2026-141
流石サスペンスの王ヒッチコック
冷や冷やさせる演出が上手い
個人的には結構好きだった
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VIVANT第17話
本作はリュウミンシェン-劉銘軒が挙げた…
本作大好きで、初鑑賞の時のドキドキハラハラが未だに忘れられない。初見は30年近く前とかになるのかな😅。
冒頭からいちゃこくポールニューマンとジュリーアンドリュース🤣。テンポ良く今の状況が伝えられ…
ジュリー・アンドリュースがヒッチコックの作品に出でると知って鑑賞。しかも、ポール・ニューマンと共演とは。スリル満載で面白かった。教授との数式の駆け引きのシーンは見もの。脱走シーンも最後まで緊張感あっ…
>>続きを読む東ドイツ行きの飛行機にサラが付いてきてしまい、しかも東ドイツ政府から同行を許可されて、色々あってサラに全てを打ち明けるまでが本当に面白くて、その後はわりと普通の追いかけっこかな。それでもファーストシ…
>>続きを読む公式を教えてしまった教授はどうなるか、アメリカ行きを夢見るポーランドの旧貴族の老女はどうなるか、と思うと恐ろしい。
鉄のカーテンの裏には人々の生活があり、恐怖と監視の中でも善意がある。それは同じ人間…
床をたわしで擦る音響くロビーから追ってくる刑事、美術館ではポールニューマンが逃げるカット、アップ、誰も映らず音だけがする一つ前のカットの連続で様式美。農場でのいやらしーくポールニューマンを小突く案内…
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