ドリス・デイの声がデカいって設定を使い倒してるのかと途中で気がついた。そこはうまいと思ったのだけど、反面ジェームズ・スチュワートに個性がない感じ。冒頭ハンクがベール取っちゃうとこのドリス・デイの反応…
>>続きを読む見せ場の作り方は上手いし、銃がカーテンから出るところなんかめちゃくちゃクール。でも、彼の多くの作品と同じで、そこそこ良いね、で終わる。
やっぱりヒッチコックはいい意味でも悪い意味でも職人なんだな。
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ヒッチコックは人を苛立たせる天才
無能なイギリスの警官、邪魔臭いイギリスの友人たち、意味不明な剥製職人……
色々なフラストレーションに耐えに耐えた果てに訪れるカタルシス。ラストのケセラセラの歌唱には…
ラッキーなことに、リバイバル上映で観ることができました。
ヒッチコック監督の巻き込まれサスペンスの傑作です。
ゴージャスでカラフルな娯楽作品。
後続のサスペンス作品の多くは、今作お手本にした…
・2025年自宅鑑賞74作目(74本目)
ヒッチコック監督が自身の作品をセルフリメイクした映画だとは知らなかった。
監督:ヒッチコック、主演:ジェームズ・ステュアートという座組は安定感がある。“R…
挿入歌、ケ・セラ・セラに+0.2!
まさか、この映画から生まれた曲とは知りませんでした…
マラケシュでのアバンシーケンスって、あそこじゃなきゃいけなかったのだろうか?
誘拐された子供を置いて英国…
「ケ・セラ・セラ」は
この映画の歌と知らなかった
バスの中で出会った男怪しすぎ
でもいろいろ聞いてきたのは
そういうことかと納得
ホールでのシーンはハラハラ
その後の
大使館で歌う母の顔、
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