くったくったになる
表現が過激でキツくなる
ぐいぐいと
首でも絞められてるように
でも、映像・編集等
作品物としてはキレっキレな仕上がり
登場人物たちを眺めていると
もうやめようよと言い…
ミュンヘンオリンピックでのテロ事件を描いた映画と思って観始めたので、いきなり襲撃場面から始まり、さすがスピルバーグ展開が早いなと思ったいながらそれにしても・・・。
本筋はテロの犯人を一人ずつ殺害して…
スピルバーグのこういうタイプの
銃撃戦や撃たれ方とか爆破死とか
生々し過ぎて目を覆いたくなる。。
報復する方も気が気でないよな。
アメリカに住もうと何処に住もうと
ずっと狙われてる意識が残り続ける…
主人公はイスラエル側なので、2026年現在に観ると肩入れ出来ない部分はあるものの、それは横に置いておくとして、スピルバーグは普遍的な復讐のキリの無さを描けていると思った
主人公の協力者の中には、別…
泥臭い。
イスラエル側の視点だけど、なんならイスラエルを悪者にしている気がする。
マジで、この問題はどっちもどっちを第三者がかき混ぜた奴だからどっちかの民族が息絶えないと解決は不可能な気がする。
個…
アマゾンプライムビデオで。
ミュンヘン・オリンピックでパレスチナゲリラ“黒い九月”がイスラエル選手団を襲撃されたので、奴らに報復するお話。実話。
さすがスピルバーグ監督、映画が上手い。
オリン…
公開当時鑑賞
スピルバーグ作品の中で最も重い作品
オリンピックでのパレスチナゲリラがイスラエル選手を
襲撃したことによるイスラエル諜報機関の報復を描く
血生臭くやりきれない印象
内容からして社会的物…