ミュンヘンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ミュンヘン』に投稿された感想・評価

正しくアニメ的。レディプレイヤー1は絶対にこういう構成にするべきだった。
2時間40分中、2時間20分くらいは爆上がりして、最後の20分で「あ、そう……」とスンとなる感じがスピルバーグ。

“There is no peace at the end of a path like this.”

こんな道の先に平和はない

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1972年に起きたミュンヘンオリンピック事件と、その後の…

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あまり記憶にはないが実話。こんな昔からパレスチナとイスラエルは、まったく、、
3.0
セプテンバー5から同じ題材なので興味を持って、こちらの方が映画的でドラマチックでした。歴史のお勉強。
ufo
3.0


『セプテンバー5』を観た流れで鑑賞

自分が生まれる何十年も前の出来事なのに、
いまだに根強く続いている社会問題に
つながっていることを改めて実感した
当たり前のことだけれど、
映画をきっかけに歴…

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相変わらず前半はキレキレなスピルバーグ。ただ脚本に問題があると思う。いちばんは主人公がただ考え浅かったようにしかみえない点。そのせいで描きたい構造と機能が先行してるようにみえる
turu8
3.0
「セプテンバー5」が面白く、こちらも鑑賞。皆さんも書いていますが「後日譚」として「勉強になったな~」の感想。
「ダニエル・クレイグ」はモサドからMI6まで忙しい方だと思いました(^^)

『セプテンバー5』の後日譚のような実話インスパイアなスピルバーグ監督作品

エリック・バナその他キャストの疑心暗鬼になっていく演技は素晴らしいのだけど、164分はちと長くて途中たまに魂抜けた。

テ…

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3.7

ミュンヘンオリンピックテロ事件を機にモサドに属していた主人公が、「黒い九月」への報復のための「神の怒り作戦」実行部隊のチームリーダーに指名される。資金は出るが、モサドとの関係はなかったこととして完全…

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1972年のミュンヘンオリンピック開催中に発生したパレスチナ武装組織「黒い九月」によって引き起こされたテロ事件を題材とした、スティーヴン・スピルバーグ監督による実録サスペンス。同事件については昨年公…

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