ボーン・コレクターの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ボーン・コレクター』に投稿された感想・評価

あんなに全部推理できるもんなのか。スピード感あってよかった。
各事件の過程と謎解きはおもしろかった。けどまぁ犯人とオチはもひとつだった。セルマの人気は納得。
3.0

2026年1月7日 13:40~ テレビ東京 吹替え
全身不随の刑事が、猟奇連続殺人犯を追う、という設定。この設定があまりに奇抜すぎると思うのだけど。せめて車いすぐらいにしてほしかった。典型的な安楽…

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2.9

特に深みとかないのに何故か見た後に一回「いい映画だった気がする」になる不思議
26年前の映画ということ、今大御所スターのふたりがやってるからかしら

犯人の動機イマイチよく分からず終わったが寝たきり…

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グロシーン多め
犯人の動機は結局大した事じゃないし何も記憶に残らない

寝たきりとなった元天才鑑識刑事リンカーンが、ベッドの上から連続猟奇殺人の捜査を指揮するクライムサスペンス。

犯人はニューヨーク各地に被害者を仕掛け、骨や地面、蒸気孔などを利用した古い殺人事件を模し…

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G
3.4
事件めっちゃ良い感じな割には浅めだった泣
警察側目線が殆どで、スリルは味わえなかった、、
アンジーがずっと綺麗笑

1人で観るほど深くないから人と話しながら観るんでちょうど良い
NMK
3.4
連続殺人犯が判明したあたりから失速感。セルマさんが可哀想でならない。
GYRE
-
午後ローから。
アメリアの資質を見抜き、自分の手足のように使うリンカーン。こういう刑事もありかな。
美女の喜怒哀楽はそれだけで映画になる。
この頃の彼女はとても魅力的!

切れ者科学捜査官と若手捜査官のクライムサイコサスペンス。

切れ者科学捜査官が寝たりきりでベッドの上から猟奇的殺人事件を解決していくのが斬新でした。

アンジー当時24歳、凛とした佇まいが美しかった…

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kito
3.3

午後ローにて鑑賞。四肢麻痺となりベッドから動けない元敏腕科学捜査官とその手足となって現場を捜索する若き女性警官が、連続殺人鬼に挑むサスペンス映画。身体の自由を奪われながらも、明晰な頭脳と鋭い洞察力で…

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