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「アメリカンレガシー」に投稿された感想・評価

リヴァー・フェニックスの遺作
もうリヴァーの新しい姿が見れないのかと思うと悲しい😢

なかなか風変わりな作品
akane

akaneの感想・評価

2.3
リヴァー目当てで鑑賞
勿論カッコよかったし演技もいいのに、映画自体が勿体無い感
思ったよりホラー味があってびっくりしたのと、いまいち言いたい事が分からなかった、、
リヴァーフェニックスの遺作ですか
かなり風変わりな内容だった
KNSKS

KNSKSの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

画はパリテキサスに続く、サムシェパード節。
ストーリーはdon't think feel.
って感じ。

何よりリヴァーの迫真の演技はやっぱり、どこかずば抜けている。
フェニックス兄弟は別次元。
み

みの感想・評価

-
リヴァー、こんな役もやってたんだね〜ってなった。ネイティブアメリカンの文化をほぼ知らないためもあるだろうが、それにしても見るに堪えないレベルでつまらない。
martha

marthaの感想・評価

2.9
なかなか難解な映画でした。
サムシェパードは何を表現したかったのだろうか。
リヴァーはこういうワイルドな映画が好きだったのかなあ。あまり小綺麗な映画を好んでなかったっぽい。
映画というよりは舞台劇みたいな演出と内容。
まさき

まさきの感想・評価

3.0
勉強不足でした。

白ゼツオビトがおったことだけ分かりました。
Yuzu

Yuzuの感想・評価

2.9
見てて終始、精神不安定になった作品😂

でも西部開拓時代のアメリカの先住民たちの深い哀しみを感じた。
ネイティブアメリカンとヨーロッパの入植者たちとの歴史をあまり積極的に学んだ事がなかったので、これを機に勉強しようと思った作品。

あとキャストが地味に豪華。
River Phoenixはかなりネイティブアメリカンに関する事柄に関心があったみたいだから、この作品への出演も決めたのかなぁと思った。
2021/65

人の怨念みたいなのはめっちゃあると思う
インディアンとの距離感とかの雰囲気を感じられてよかった
リバーも炎になって自然に還ったのね
kuu

kuuの感想・評価

3.5
『アメリカンレガシー』
原題Silent Tongue.
製作年1992年。上映時間106分。

米国先住民の血を引く妻を亡くし、悲しみのあまり亡きがらから離れることができない青年と、そんな息子に新しい妻を買おうとする父の姿を描く。
劇作家・俳優として高い評価を得るサム・シェパー ドの監督作品。
その奇妙なビジュアルイメージによって形容し難い後味を残す異色の米国ウエスタン映画。

純朴な青年タルボット・ローは、出産のときに妻アウパニーを失い、 荒野に横たわる彼女の死体にいつまでも寄り添っとった。
せや、実はアウバニーは、アイルランド人の興行師マクリーがネイティブアメリカンの女を強姦して産ませた娘であり、タルボットの父ブレスコットが、馬と交換に金ずくで連れてきたのであった。
アウバニーは亡霊となってタルボットの前に現れ、自分の死体を早く焼き払うよう懇願する。
一方、息子を見かねたプレスコットは、アウバニーの味ヴェラダを誘拐してタルポットの妻にしようとする。。。

シェパード監督の作品には一貫して、親の世代と子の世代の乗り越え価値観の隔絶という問題が横たわっているそうだ。
本作品もまた、ウエスタンちゅう米国映画の古典ジャンルを通して、強き開拓者としての父ちゃんと純朴な息子の姿を描きだしてるかな。
シェパード監督は、あたかも血塗られた歴史の再現を試みてるように感じたかな。
和解や浄化では決して見直すことがで きひん歴史があるって云いたげな作品でした。
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