
ジョニーデップ版よりもこっちが好きかも。なぜならジーンワイルダーが好きだから。
ジョニーデップ版がジョニーデップの奇妙さに全乗っかりだったんだけど、こちらは出てくる人みんなおかしい。ちょっとだけミュ…
ウォンカチョコレートの当たりチケットを手にした5人の子供達をウォンカ工場に招待して、不思議な体験をするファンタジー
ロアルド・ダールの児童小説『チャーリーとチョコレート工場の秘密』を映画化
197…
【ウンパ!ルンパ!ドゥパディドゥ!】
2005年に制作されたティム・バートン監督版とはまた違うワクワクがある。
邦題の通り「夢」でいっぱいのチョコレート工場を当時の撮影技術で再現。今観ると、その…
このレビューはネタバレを含みます
『チャーリーとチョコレート工場』の旧作。
大まかなストーリーは同じだけどお父さんがいなかったり学校のシーンがあったり工場の雰囲気も素朴なびっくりハウスのような感じだったりピーナッツが金のタマゴだった…
ジョニー・デップ主演のチャーリーとチョコレート工場の原作にあたる作品で、独特の世界観とどこか不気味さを感じる演出が印象的。華やかなファンタジーの中にブラックユーモアが織り交ぜられており、子ども向けに…
>>続きを読むティムバートン版よりこっちの方が好き!99分で短くて見やすい。
オーバーチュアから心掴まれるしミュージカルシーン多くて好き。特撮を駆使した映像もレトロ可愛い。
ワンカの性格もティムバートン版より良く…
ティムバートン版しか知らなかったが、こちらはミュージカル色が強い。ティムバートン版より「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」の方が雰囲気は近い。ユーモアやストーリー、映像技術はティムバートン版の方…
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