光陰的故事の作品情報・感想・評価・動画配信

『光陰的故事』に投稿された感想・評価

100本くらい邦画を見るつもりでしたが、ついに使ってしまいましたTSUTAYADISCAS。

かなりの神サービスで配信されてない、地元のTSUTAYAにもレンタルがないという状況に現れた救世主。

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初見。
エドワード・ヤンのデビュー短編を含んだ4話オムニバスということで、レンタルDVDで鑑賞。
エンドクレジットには「修復版」の文字も見え、2015年リリースの盤のようだが、画質的にはあまり良いも…

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台湾の若手監督4人が、人物やテーマ、スタイルの異なる、幼年期、思春期、青年期、成人期の4つの時代を描く短編オムニバス。
エドワード・ヤンのデビュー作「希望」も含まれていて、台湾ニューシネマの始まり的…

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4.4

短編集。観てる時は特に気が付かなかったけど、4本それぞれが幼年期、少年期、青年期、成熟期の順のリレー形式になっている(ストーリーは個別で、繋がらない)そう言う企画らしい。もちろん楊徳昌がお目当てだっ…

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台湾ニューシネマの夜明けを感じた
第二話・エドワード・ヤン「指望」だけ際立ってみえるのは気のせいか
どの作家も光と影の使い方が印象的で、ドイツ表現主義のような剛健な美ではない、どことなく柔らかな陰影…

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it
3.5
エドワード・ヤンの短編だけちゃんと拝見。律儀というか真面目というか、な印象。もちろんいい意味で。
R
-

第一話制服の瑞々しさ 昼寝時間の攻防
第二話成長の遅く自転車も乗れない男児が背が高くなってバスケ代表になることを夢見る ヒロインは同級生男児と成人男女(予備校通いの姉と間借り人の男)の狭間にいる 勉…

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3.4

2026年60本目
鑑賞日:6月6日

エドワードヤンの短編「指望」はメタファーの使い方や演出は流石の豊かさだったけど、まだ垢抜けていないなあ、というのが正直なところだった。上裸のズームはあまりに直…

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3.8

台湾映画界の若手監督4人がメガホンをとり、1960~80年という時代を背景に、子ども時代から青年時代までの4つの物語を手がけた短編オムニバス。第1話「小龍頭」(タオ・ドゥツェン監督)、第2話「指望」…

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このレビューはネタバレを含みます

「恐竜君」
「希望」 自転車練習、姉のネグリジェ、初潮、大学生の間借り人
「跳ねるカエル」
毎日歯磨き粉を変える朝のルーティン、有閑マダムの運転手(子供たちは目隠しをする)、エレベーターで一緒になっ…

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