闇のバイブル 聖少女の詩に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『闇のバイブル 聖少女の詩』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

おとぎ話をくりぬいたような可愛すぎず毒っ気のある世界観
女子が可愛いと思う可愛さが詰まった映像って感じ

乙女を狙ったキモいオジさんが出てくるので要注意
ストーリーは一回見ただけじゃよくわからない

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2.5

【2026年6月22日鑑賞】
2026年鑑賞124本目。
U-Nextにて鑑賞。

チェコスロバキアの映画。
原題は『Valerie a týden divů』
英訳は『Valerie and He…

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このレビューはネタバレを含みます

いまいちストーリーは分からないので、ゴシックロリータな世界観を楽しむ映画。現代では明らかにアウトな表現もあるが、時代性と宗教観の元での免罪符を良いことに、主人公の女の子のイメージビデオのような雰囲気…

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女児を性的に撮影してる…この当時はアートとか言って許されてたんですか…
(ヴァレリエ役の Jaroslava Schallerová は、撮影当時ほんとうに10代前半。)
今の倫理観からすると嫌悪感…

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8
2.7
ずっと気になってたやつ。
映像や世界観はめちゃくちゃ好みなんだけど、それでも誤魔化しきれないくらい退屈なストーリーだった。残念。
まあ途中で一旦止めますわな。
知らんがな、なんだけど、短いしなんとなく観てられる。
全編監督の性癖?
サービス有り。子供の。いいのか?
あと15分長ければ発狂してかも。
2.9

「パンズ•ラビリンス」とか
「エコール」的ジャンルの走りというか
先駆けなんだろうなと言うのは
なんとなくわかるけれどもな

面白いかといえば
面白くないねん

顔真っ白でただでさえ怖い叔母とか
異…

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まる
2.5

吸血鬼ホラー?悪魔?みたいなとりあえず反倫理、反キリストって感じである。
ゴシックな美しさと雰囲気の良さはあるが、ストーリーは少し曖昧で詩的なのでわかりやすくはない。

音楽もあいまり少し眠くなって…

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N
3.0
ストーリーというか、映像美と少女の美しさを楽しむための映画。シャレロヴァが綺麗。
雰囲気好きなんだけど、それを凌駕する程の生理的な気持ち悪さや嫌悪感がみてる間ずっと付き纏ってた。
2.8

初潮を迎えた13歳の少女の性の目覚めがテーマ。
現代では絶対に表現(再現)出来ないであろロリータゴシックファンタジー。

詩的で美学的で幻想的ではあるが、はっきり言ってストーリーは無い・・・

少女…

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