舟を編むに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『舟を編む』に投稿された感想・評価

原作好きだったからあんなにレトロな感じになっててびっくり。
編集部もまじめさんの家も素敵な雰囲気です

玄武書房に勤務する馬締光也は辞書編集部に配属され、新しい辞書「大渡海」の編集に携わる。幾度となく苦境に立たされるも、仲間や恋人と共に辞書完成へ尽力するヒューマンドラマ。

辞書編集というテーマ。全く…

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3.9
池脇千鶴が池脇千鶴だった時だ

用例採集しながら歳を重ねてくのファンキーでいいな

マックのシーン好き
ナグ
3.7

こんなに地道に何十年もかけて一冊の辞書を作り上げるのかと思うと、とてつもないなぁと。
松田龍平と宮崎あおいの恋愛話が適当な感じで描かれていて、それでいて宮崎あおいも幸せそうでもないし、これなら同僚の…

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一番の見所は毛筆ラブレターの件でしょう

後半もまとまっているけど見所はほぼ前半

詰まらなくはないけど後半は飽きてくる
えり
4.0

このレビューはネタバレを含みます

👧🏻◯
穏やかな映画だった。辞書が高い理由に納得した🤓静かで何も興味ない風でめちゃくちゃアツい人だった。素敵
もも
3.8

このレビューはネタバレを含みます

右とは
▼ネット検索
「正面を向いて右手側」
※右手とは…「正面を向いて右側の手」
▼映画内の発想や辞書ごとの説明
・西を向いた時に、北にあたる方角
・この辞書を開いて偶数ページの方
・数字の10の…

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数え切れない言葉という海を渡るために必要不可欠な舟、定義づけという重い意味を与えられた人間の途方もない苦労が痛いほどわかるわん
昔国語の問題に出てきて印象的だったのがフラッシュバックしたわん
やっぱ…

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4.0
面白かった!

頑張る人の姿がかっこいい!

猫が窓から入ってくるお部屋いいなぁ
3.6

このレビューはネタバレを含みます

映画って生きてたら知り得ない世界を教えてくれるから良い
右とは何かを説明すること、そこから言葉のロマンを感じる

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