辞書「大渡海」がテーマの映画
純粋にその辞書の名前が素晴らしく気に入った。
海を渡る船を作るのは、辞書編集部
主人公のみっちー
言葉は集めるだけではなく、使わなくてはならない。
言葉を集めることが好…
このレビューはネタバレを含みます
凄く好きな映画なのでまた視聴
時代の流れを感じられて&ぽれには持ち合わせていない文学的な考え方が伝わってきて好き
チョベリグからBLという言葉まで笑
若者の言葉をファストフード店で勉強してたらジ…
松田龍平!!良い!!
事前に原作は読んでいた。映画になるとやっぱり解釈が違っている部分があった。しかし、映画の俳優さんの演技があるからこそ、登場人物の感情を感じた。
登場人物の人間らしい部分が見える…
このレビューはネタバレを含みます
大号泣しながら観ました。
久々の私的ヒット作。
最初の方はワクワクと観ていて、
中盤からザワザワと落ち着かない気持ち、
最後の30分くらいはなんとも言えない気持ちで号泣…。
自分は細かい性格じゃ…
2026 88本目
松田龍平演じるコミュ症ながらも言語能力が高い馬締が辞書「大航海」を作るため辞書編集部へスカウトされ、部署の仲間たちと打ち解けていきながら、15年という歳月をかけて一冊の辞書を作…
このレビューはネタバレを含みます
映画『舟を編む』を観て何より素晴らしいと感じたのは、一瞬の爆発力ではなく、途方もなく長い時間をかけて大きなことを成し遂げる姿を描いている点だと思う。
新しい辞書『大渡海』を編纂するまでに費やされた…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会