アルコールって怖いね、ってことを再確認する映画🥹
強めのお酒を水のように飲み(演技なんだけど)、自分の酒臭さにも気付かない。酒飲んでしかも薬物まで摂取してパイロットとしてやってきてたなんて、こんな人…
デンゼル・ワシントンはこんな役がよく似合う。つまり、表向き善良ではあるが実は負を抱えた人間、あるいはその逆で見た目悪人であるが根は善良である人間。この映画ではヒーローとなるが、その裏ではアルコールや…
>>続きを読む物語の始まりから、ドラッグに手を出し、酒を飲んだ状態で飛行機を操縦するという主人公の行いは当然擁護できるものではない。周囲の人々に多大な迷惑をかける彼の姿はあまりに自己中心的で、アルコール依存症の根…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ハドソン川の奇跡、っぽい話と思っていたけれど、そういうわけでもないのか。
依存症って思っている以上に過酷なんだな。
家族にも、恋人にも止められなかった依存症を、亡くなった同僚(恋人)への贖罪?が食…
1人の機長の生き様を描いた作品。
「酒」がテーマと言えるかもしれない。
機長が素手で酒瓶を持っていたのに「乗員の指紋は検出されなかった」
はおかしい。ギャレーのゴミ箱が燃えた様子はなかったし、酒瓶…
デンゼル・ワシントンには、誠実とか忍耐とか正義、というイメージを持っていたのだが、それと真逆な序盤からクズっぽい感じがエンディングの予測がつく中盤まで違和感だったのだが
ラスト10分のための配役だっ…
墜落寸前の飛行機を奇跡的に不時着させ「国民的英雄」として脚光を浴びるパイロット。しかし、薬物や飲酒の常習が発覚してしまう。
優秀な技術を持っているのに心底もったいない😢
罪の責任をとるべきか?
そ…