是枝裕和監督の中でも異色のSF作品。しかも、是枝作品らしからぬセクシュアリティの匂いがめちゃくちゃ強い作品っていうあたりも本当に珍しいし、しかも現在に至るまでのフィルモグラフィーを振り返っても、かな…
>>続きを読むなるほどー
是枝さんこういう作品も作ってたんだ。家族物語じゃないし、裸、血が出てくるような作品初めて見た。
あんまり入り込めはしなかったけど、伝えたいことはよく伝わる。こんな街に住んでるのは空っ…
是枝さんの新作が気になりすぎて…まだ観て無かったこれを
空気人形だけど、言わばAIロボとどう付き合うか映画な気がする
感情もってれば人間なのか問題
偶然にも今回の新作と重なる…
主人が帰宅した…
「私は心を持ってしまいました。持ってはいけない心を持ってしまいました。私は嘘をつきました。心を持ったので嘘をつきました。」
「私は空気人形。」「〜心を持つことは、切ないことでした。」
元の人形…
老いないからだを持つからこそ、自ら終わることを選択したラストが悲しい。目覚めてからの短い日々に、彼女は光を見たのだろうか。性玩具が言う「産んでくれてありがとう」に深く考えさせられる。
空気感で言え…
すごく綺麗で美しい映画でした。
序盤を観ていて、途中で離席しないといけない用があり、大体そういう映画はもう観ないと思う。けど、久しぶりに早く続き観たい!と思い、すぐに再開した映画。
キラキラしてて…
🐻❄️🐻❄️🐻❄️
『空気人形』―心をもつことは、切ないことでした🍀
第62回カンヌ国際映画祭の「ある視点」
部門で上映された作品『空気人形』を鑑賞しました
原作は業田良家さんの『ゴーダ哲学…
(C)2009 業田良家,小学館,『空気人形』製作委員会