宇宙戦艦ヤマト2199 第四章「銀河辺境の攻防」の作品情報・感想・評価・動画配信

宇宙戦艦ヤマト2199 第四章「銀河辺境の攻防」2012年製作の映画)

上映日:2013年01月12日

製作国:

上映時間:131分

3.6

「宇宙戦艦ヤマト2199 第四章「銀河辺境の攻防」」に投稿された感想・評価

ドメル将軍がカッコよすぎる。声の担当している大塚芳忠さんがまたいい味出している。
Sankawa7

Sankawa7の感想・評価

4.0
ナチス党員ではなかった生粋の軍人、砂漠の狐ロンメル将軍がモデルと思われるドメル将軍登場。

旧作から、敵とは思えないカリスマ人気を誇る。ストーリーの中でも帝国市民に絶大な人気を誇る。カッコええ!
ドメル出るわフラーケン出るわってここはもう処刑場ですか?ってぐらいストライクな球が押し潰しにかかってるわけよ
白色彗星帝国艦艇の友情出演とかファン死ぬでしょもう

UボートモデルのUX-01?対潜戦闘?優れた勝ちだわこれ
「魔女はささやく」はあとからじわじわ来ます
古代君が勝手にシーガルで飛び出して、魚雷出てきそうな所教えるから迎撃されたしとか言って

新見さんはプリプリしてるんだけど、真田さんは南部くんに指示出した後一瞬笑うの最高
38年ぶりの完全リメイク新作テレビシリーズの劇場公開版。

第4章では11〜14話を収録。
大きな事件は無く、今後の展開のフラグを立てている印象。


旧作の劇場シリーズを制覇してからのリメイク版を観たが、
お、お、お、おもしろい…!!


ますますヤマト内での人間関係が複雑に。
古代進と森雪のフラグもビシッと立ったのでニヤニヤ。


旧作で捕虜とかあったのかな?
このエピソードがある事によってグッと人間らしさとは…、という生身の感情がリアルになって最高。
PIXY

PIXYの感想・評価

3.7
ドメルにフラーケン、ガミラスの軍人の中でも特にカッコいい。
なかなか戦闘シーンがないなー、最後も見たことあるようなモヤモヤする話で次に期待。
ha7ta6

ha7ta6の感想・評価

3.4
なんかコムズカシイ話…。
森雪のお尻の超ドアップはどう見てもエロアニメのそれです。
山ちゃんが真面目すぎて違和感ありあり。
藍沢

藍沢の感想・評価

4.0
前作と打って変わって、厳しい戦いが続く今作。
メインではないものの、やっと出てきたドメルの格好良さにやられた……。
次回で大きく動くのだろうか?
楽しみ!

今作ではフラーケンとの戦いに心の底から興奮してしまった。
ガミラス星人側では異質な立ち位置に見えたフラーケンとそのクルー達。
好きにならざるを得ない。

ヤマトクルーも、ガミラス星人側もとにかく魅力的なキャラクターが多い。
ますます今後の戦いが辛くなることが予想されるが、目が離せない。
にく

にくの感想・評価

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出渕裕総監督『宇宙戦艦ヤマト2199/第四章 銀河辺境の攻防』(12)。ガミラス人には思念(歌)によってヤマト乗組員の精神を操れる女性がいて…って。「まんまラーゼフォン」な展開と橋本一子の声はヤマト世界に無残な亀裂を走らせる。出渕色を出すのはいいが舵を誤ればイスカンダルは遠のく。
第11話の冒頭をはじめて観たときの衝撃は今でも忘れられない。
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