日本の田舎の田園風景がめっちゃ良き
丘の上でスケッチしてた子が菜穂子なの全然気づかなかった
二郎と菜穂子が運命的すぎる
闘病しながらでも二郎に会いたい菜穂子の一途さが良かった
最後が悲しい🥺🥺🥺
…
宮崎駿監督の作品の中では、ナウシカと並ぶくらい好きな作品。
ノスタルジックな対象から昭和初期の街並み、飛ぶということはどういうことなのかという美学も語られていて、宮崎駿監督が好きなものに対して抱え…
子供時代の二郎が抱いていたのは、「人を殺す道具(戦闘機)」ではなく「空を飛ぶための美しく機能的な機体そのもの」への純粋な憧れであったはず。しかし、当時の日本において、莫大な費用がかかる飛行機開発は…
>>続きを読む飛行機大好きおぼっちゃまと、体弱々お嬢様が運命的に出会って恋に落ちて···
なんてそんな簡単な話ではないんだけど。この2人、めちゃくちゃ金持ちの子供だよなあ。妹も医者になってるし菜穂子は絵を描いてる…
金ローで観たと思う
好きなジブリトップ3に入る、大好き
結婚式のシーン本当に大好き
奥さんを見た時の目の輝き、、
その後も切ない、映画終わった後もしばらく泣いてて母に心配された
いつか旅路を演奏して…
小学校の時親に連れてかれて映画館で観て、わりと衝撃を受けたことを覚えてる。地震、戦争がリアル?というか怖くて、菜穂子さんについて悲しくなったの覚えてる。記憶にガッツリ刻まれてるから面白かったのだろう…
>>続きを読む零戦を設計した堀越二朗という実在の技術者と別の物語を融合させたお話。自ら工夫して仕事ができる優秀な設計士。戦時中に使う小型戦闘機を作ろうとしている。
飛行機設計士のカプローニの夢と夢が繋がる描写が…
🌙2026.04.02_46
今までなんとなく食わず嫌いのように観ていなかった作品。それを後悔するぐらい良かった。
まず何と言っても二郎と菜穂子の関係がとてもロマンチック。
キスをして「うつりま…
儚い!
ジブリパークで人気と噂のシベリアを映画で観たくて鑑賞
そして思ったよりシベリアは一瞬しか出てこない…笑
話は難しかった
場面展開のわかりやすい説明がないから、少し進んでから、「あぁこれ夢か…
「創造的人生の持ち時間は10年だ。君の10年を力を尽くして生きなさい」
健気で強い愛。今この瞬間を、大事に生きる。
3.11のことや飛行機や爆弾作るのに相当お金かかるだろうけどそのお金はどこから…