結核なのに人様の家に厄介になるな
二郎が好きだから最後は一緒にいたいっていうのはわかんだけど、やっぱ自分勝手すぎる しかも最期は見せたくない的な感じで病院にかえんのもハァ〜
覚悟決まってない女はアカ…
小学生・中学生の頃に何度か見たはずなのに最初の方の記憶がほとんどなくて今回かなり新鮮だった。特に幼少期の二郎が子どもなのに誰に対しても敬語なのが気になった。いいとこの子ということかな。貧困や戦争とい…
>>続きを読む今更ながら観ました
人生は儚いな、、夢を追い続けた、叶えたと思った途端にあんな風な惨劇を嫌というほど見せつけられるし、
やっとの思いで会えた人とも、これからという時にその人の前から去らなければなら…
涙が出ること必至。
映像がきれい。
雲の色も細かく描写されて美しい。
二郎くんはひたすら夢を追い、
愛した菜穂子を大切にしているが
少しだけ自己中な所が見受けられて、菜穂子の孤独さが伝わってくる。
…
いざかもめ、あたしをおんぶして、そらのはてまでつれてって
わたしのゆめはすくなくともこのちじょうにはない
やがてきたるゆうぐれのわざわひにのみこまれるまへに
わたしはげんきにしゅっぱつするの
…
友達から、心を動かされた瞬間、瞳に光が2つ灯ると聞いて、それを意識しながら再視聴した。
二郎と菜穂子が出会うシーンは、どちらの瞳にも光が2つある。でも途中から二郎は飛行機のほうに夢中になり、菜穂子…
主人公の声が庵野秀明で、棒読みかつ年代のあっていない声に強い違和感を感じた。
連続的な時間の流れがあえて断続的なものになるように構成されている。
そして、その継ぎ接ぎは「夢」と「現実」の交錯によっ…
絶賛している方もいるが、歴代の宮崎駿作品と比べると違和感を覚える箇所があり、この作品を理解するには時間がかかるかもしれない。
明らかな素人である庵野秀明を主役に抜擢している意図があると思うが、どう…