デュエリストの作品情報・感想・評価

デュエリスト2005年製作の映画)

형사 /DUELIST

製作国:

上映時間:101分

ジャンル:

2.8

「デュエリスト」に投稿された感想・評価

70番

70番の感想・評価

2.6
美しい2人の美しいシーンを観るための映画、ストーリーはおまけ。
すー

すーの感想・評価

3.0
カン・ドンウォンめちゃくちゃ美しいな。女の方は大声出しすぎでしょ。ちょこちょこ演出がおおうって感じだったけと、まあ。

ラストの方自分の名は…ってずっと言うから君の名はかと思ったよ笑。最後の回想はカン・ドンウォンが美しいからまだあれだけど、カン・ドンウォンじゃなかったら見れないかもしれない…。
くぅー

くぅーの感想・評価

3.5
刺客と女刑事の哀しく美しい剣舞に尽きる時代劇アクションか。
ある意味、とても漫画的な展開で、こだわりの映像美は凄い…が、薄くて軽いとバッサリ斬り落とせる両刃の剣的作品。
しかし、“悲しい目”なるカン・ドンウォンはハマり過ぎで、美しいハ・ジウォンも映える。
mar

marの感想・評価

3.0
どんちゃんが本当に本当に美しすぎてですね、、、それだけで胸がいっぱい!まだドキドキしてる…!
Mと同じ監督だって分かっていて見たのでそこまで何が言いたかったの?意味わからない!とも思わなかったなーMのほうを先に見たからそう思ったのかも。
Natsumi

Natsumiの感想・評価

2.8
これはカン・ドンウォンのPVです。美少女が見られます。(男だけど)ストーリーは横に置いておきましょう。この監督の映画やっぱり苦手だ…
AkiChun

AkiChunの感想・評価

2.0
そういやこれ、試写会当たってカンドンウォン様見に行ったんだよなぁ。。。でも、映画は激しくつまらなかった。。
Cisaraghi

Cisaraghiの感想・評価

2.0
全然ワケわかりません!
若い時のカンドンウォンがヴィジュアル系ゲームキャラさながらに美しかったのはよっくわかりました、だけどそこに「サニー」の主人公みたいに叫ぶ、コミカルな少女マンガキャラの女子をぶつけてくる意味がわからないし、アンソンギをわざわさ笑い担当にして絡ませる意味がわからないし、話もわからない。
 クールなヴィジュアル系+コミカル女子というのは、この手のゲームの世界のお約束か何かなのでしょうか?

多分美しいカンドンウォンの美しい剣舞を鑑賞する映画なんでしょうね、そして、ヴィジュアル系を突き詰めて突き抜けるとお笑いになるのはわからんでもありませんから、どうせならそこまでやってもらった方がわかる気がします。 

全体的にもリアリティは追求しないヴィジュアルのみ重視の時代劇、カラフルな甘めの色使いがきれいでした。
韓国映画を観て通ぶろうとした結果失敗のコーナー

たまにやるんですよね私…
こぉゆぅのw
それのバチとしては中々の映画でした♪
全編早送りでどぉぞ(*μ_μ)
お茶でも飲もう…
豪華キャストなのに、なぜこんな。。。笑
カン・ドンウォンの世を悟ったようなあの目と長い髪のせいで別人に見えてしまい、カン・ドンウォンを見てる気がしなかった。
それからハ・ジウォンはあれは男装なのか?
よく意味が分からない。
唯一の見所は、映像が美しい。
カン・ドンウォンが美しい。
そんなところだろうか。
ゆめ

ゆめの感想・評価

2.0
シナリオがあってないようなもの。脚本家、途中で死んだの?
あと一旦停止連発の演出はどうした?ディスク不良かと思って焦るから本当にやめてほしい。
ドンウォンがすごい美人美少女。監督の、ドンウォンを美しく撮りたい!という執念は感じた。
MVをよく撮っている監督だと聞いたが、映像を美しく撮る能力と、映画を撮る能力は全くの別物なんだなと思った。たしかにPVを繋ぎ合わせたような作品だった。台詞も少ないし。
ドンウォンPVだと思えば見る価値あります。性の色香は匂わせないのに、色街との親和性が高いドンウォンは推せる。
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