嘆きのピエタの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応
  • 母親の息子への愛、男の母親への愛が深く表現されている
  • 低予算で撮影されたが、画力やパワーがすごい
  • 作品は愛に溢れているが、暴力的な描写がトラウマ級である
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『嘆きのピエタ』に投稿された感想・評価

暗い、陰鬱、韓国らしい終わり方。

でも物足りなかった。脳がマヒってきてるかも。
アヤ

アヤの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

束の間でも愛に触れた主人公は幸せだったのかもしれません。

終盤、人間らしさを取り戻せて良かったけどラスト衝撃です。

韓国映画らしいストーリー。
R

Rの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

再選択や償いを与える間もなく進行する話
ラスト、ゆるやかに伸びる赤い線と淡々と走るトラックをみて心がグニャ....になる
暗すぎる かなり好みだった

ベネチア国際映画祭2012 金獅子賞。

キムギドクのバイオレンスなので覚悟して観たけど、予想以上にメンタルがやられた。

ストーリーがとても韓国的で、私が日本人だから理解できない部分もありそう。

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aaa1

aaa1の感想・評価

3.7
不穏で奇妙な空気が永遠と流れてた映画
好き嫌いで分かれそうだけど
鬱映画好きには良かった

消費者金融の取り立て屋ガンドは悪魔と称されるほど、暴力を厭わない取り立ての毎日。
そんなガンドの前に現れたのは自分は母親というミソン。
次第に心を開いていくガンドであるが、ミソンにはある決意が。

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なんかよくわからなかったけど、ただひたすらに気味が悪かった。
人間の嫌なところというか、醜い部分が全面に押し出され、胸糞映画という感じ。

このレビューはネタバレを含みます

なんとなくそうだろうと思ったが・・・。
目の下のアイライナー濃すぎないか?
韓国映画ビンタしがち。
首に包丁突きつけられてるとき、お母さんちょっと笑ってたよなぁ。
みんな借金してること棚にあげすぎで…

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Takashi

Takashiの感想・評価

3.2
生まれてすぐに親に捨てられ、天涯孤独に生きてきたイ・ガンド。無慈悲な取り立て屋をしている彼の目の前にある日、母親を名乗るミソンという女が現れるが...。
後味悪さ抜群。しんどい。男にとって母は偉大。

このレビューはネタバレを含みます

暴力的な方法で借金の取り立てを務める主人公イ・ガンド。ある日母親を名乗る女性チャン・ミソに出会い、共に生活することとなる。主人公が心を許しだすと母親は見えない所で奇怪な行動を取るようになり....。…

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