嘆きのピエタのネタバレレビュー・内容・結末

『嘆きのピエタ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「日本人が知らない韓国の闇」を突きつけられる凄惨な衝撃作

↓↓超ネタバレなので注意



復讐者の策略により、主人公が自らの手で「唯一の拠り所(社長)ひいては自分自身」を排除するよう仕向けられ、精…

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お母ちゃん騙すつもりならもうちょい演技せんと、、、
怪しさ満点でずっと疑ってたから意外性もなかったし、ころりと騙される主人公にも疑問符が残っちゃった

毎日借金を取り立て、回収できない者には障害を負わせ、その保険金で補填する…そんな仕事に、来る日も来る日も明け暮れている男。
自分のしている事に良心の呵責はない。ただ仕事をこなし、その日その日を生きて…

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鬼才、キム・ギドク監督の作品を見たくて鑑賞。
最初はどうなるんだ!?ってヒヤヒヤしながら見てたけど、段々復讐が分かってきて、こういう復讐の仕方もあるのね、なるほどと。
最後はガリガリ痛かっただろうけ…

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ネタバレ厳禁。


私は全然展開読めなかった。

ずっと本当にお母さんが会いにきたと思ってたし、それで改心するかお母さんが酷い目に遭ってしまって…という展開の二択しか想像してなかった。


命をかけ…

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借金取りの主人公が過去に障がい者にした母親が母と偽って復讐しにきてんだろうなーと割と序盤から思ってたら案の定。カメラワークが素人ぽかったんだけど何これわざと?一番重要なキャスティングである母親役がメ…

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ガチ傑作。真珠湾攻撃並みの突然の伏線回収に大和魂が震えた。子供を持つ親と発達心理学者は必聴です。
てか韓国の社会派ってなんでこうもぜんぶ胸チクチク系なんだろうな。キムチとか食べてるから痛みに強いんか…

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昔ながらの町工場が並ぶソウルの清渓川周辺を舞台に、天涯孤独に生きてきた借金取りの男の前に突如母親と名乗る女性が現われ、生まれて初めて母の愛を知った男の運命を描き出す。
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30年間…

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これはきっついな…凄いもの観てしまったな…。
寝落ちしてもなんらおかしくない状況下で鑑賞したのにエグ過ぎてまったく寝れず。
BGMも無くカメラワークも手ぶれがあったりなんかドキュメンタリー観てる気分…

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キム・ギドク監督鑑賞2作目。
なんか凄いもの観たなってのが感想。この映画も「嘆きのピエタが好きです」なんて滅多なことでは外で言ってはいけないと本能的にそう感じさせる映画。人間性を疑われちゃう。でもね…

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