終戦のエンペラーの作品情報・感想・評価・動画配信

『終戦のエンペラー』に投稿された感想・評価

2026/8/16 WOWOWシネマ 
8月戦争映画特集12

噴飯ものの映画だった。😅
何故こういう大事な話なのに色恋を持ち出すのか?
史実に則り淡々と描…

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マッカーサー元帥
私が お訪ねしたのは
私自身を あなた方に委ねるためです
戦争遂行にあたる全責任は
私にあります
従って懲罰の一切を受けるのは
私個人であることを希望します
日本国民ではありません…

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nennen
3.6
アメリカ目線から見た終戦直後の様子。
そして、昭和天皇。
なぜ神と崇められていた昭和天皇が責任不問となり廃位もなく象徴として残れたのかがわかってよかった。
2.9
このレビューはネタバレを含みます

アメリカ制作。終戦後の日本の経緯を描いた作品

終戦直後の日本、連合軍が日本に来て今後の統治のために始めた事は、日本の戦争指導者は、そして戦争犯罪者は誰なのか、そして天皇は戦争犯罪者なのかの調査

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FimM
3.5
primeで配信終了間際だったので見てみた

昭和天皇のお人柄に触れることができた気がする

『開戦前夜』からの『日本のいちばん長い日』からの『終戦のエンペラー』。『長い日』ではポツダム宣言受託は天皇の聖断だったが、ここでは人間臭い『判断』として描かれる。
戦争突入を止められず、やめることも…

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nnn
3.4
気になって調べたらロマンス要素はなく、架空の人物のようです。
こういう史実に基づいたものは創作をあまり入れないで欲しいかなあ。

『真珠の耳飾りの少女』ピーター・ウェーバー監督作品。

劇場公開時以来、約13年ぶりに鑑賞しました。
ラストがとにかくインパクトがあり、その記憶は初見時から残っていました。

第二次世界大戦終了後の…

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このレビューはネタバレを含みます

ものすごく重要人物である鹿島大将とその娘は架空の人物である。
また、宮内省次官として夏八木勲さんが演じる関屋と言う人物もこの時点(1945年8月)では、宮内省を退官されていて、喋った事は関屋本人の言…

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Kalin
3.0
アメリカ視点で観る終戦
日本って不可解な国なんだなぁ
確かに天皇の存在って、日本人でも説明難しい
でも国の柱であることは理解できる
改めて考えさせられた

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