ずいぶん前にショーンペンのほうを見たけどかなり忘れていた。
ゲイが影響力を増していくことに対して危機感を感じた保守派が義憤にかられたのだと思ったけど、これ私憤だよなあと思った。こういうケースって暗殺…
ゲイの権利活動家で、サンフランシスコ市の市会議員。初の選挙で選ばれたゲイを公表していた議員。
ショーン・ペンの映画は観ていて彼のことは知っていたけれど、本人、友人の話を聞くと、より彼の人柄が分かる…
※PCにまとめていたメモなので感想という感じではないです
主にセリフ抜粋
ハーヴェイミルク
70年代、当然偏見も差別も行き交っていた時代にオープンリーゲイとして社会と戦った政治家の物語。
【あな…
めっちゃよかった!!ほんとうによかったすごく感動したし学びがあった
時代は70s、ゲイ・コミュニティ発祥のディスコが大流行した時代でもありますね なので保守な人もたくさんいた 同性愛に反対している人…
アメリカで同性愛者であることをカミングアウトした男の中で初のサンフランシスコ市議会議員となったハーヴェイ・ミルクの姿を描いたドキュメンタリー。
わずかな任期で暗殺されてしまうが、差別されたり弱い立…
この人がいたかいなかったかで今現在の価値観は形の違うものになっていたかもしれない、そう思わせるドキュメンタリーだった。
同性愛者だとか人種が違うからなどと言うことは本質じゃなくて、生きとし生ける人…
第57回アカデミー賞、長編ドキュメンタリー映画賞を受賞
1978年11月27日、サンフランシスコの市政執行委員のハーヴェイ・ミルクとジョージ・マスコーニ市長が射●された事件に迫るドキュメンタリー
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