絵が乾いていて終始汚い。当時のスペインってこんなだったのか…
冒頭からかなりショッキング。普通にご飯たべてたらいきなり父親が連行される。しかも密告したのは母。
主人公の母に対する感情がかなり複雑…
カルト映画の巨匠"アレハンドロ・ホドロフスキー"の盟友であるフェルナンド・アラバール監督による初期三部作の一つ。まず初めにホドロフスキーの盟友のカルトと聞いてどんな映像が見れるのかなとワクワクしてい…
>>続きを読むカルトの帝王、アレハンドロ・ホドロフスキーに影響を与えたとされる盟友、フェルナンド・アラバール監督作品はやっぱりカルトでした笑
これはアラバール監督の長編映画デビュー作であり、ここから始まる「パニッ…
スペイン内戦終結後の混乱期を題材にした映画。
少年の視点を通して描かれる世界は悲惨でずっと悪夢のような映像。オープニングから観客を突き放すようなグロテスクなイラストに合わせて流れる子供向け音楽。本編…
ホドロフスキー監督の盟友らしい、
なるほど🧐
納得だわ!
摩訶不思議な作品
あらすじはスペイン内戦、主人公のファンド少年、大好きな父はバリバリの共産主義者、敬虔クリスチャンの母、そんな父を許すわけ…
まずは『クレージーホース』を見たいなあと数年前から思っていたのにDVDでこれと『ゲルニカの木』を買う。
ジャケからしてホドロフスキー感が満載で内容もなんとなくメキシコっぽい感じがしていたがこちらは…
内戦時のスペイン。主人公のファンドは父親が共産主義者だとしてファシスト軍に連行されるのを目撃し、それ以来父が拷問にかけられる夢を見るようになる。そんなある日自宅で手紙を見つけるが、それは母親が父を密…
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