『 渦巻き状の蝶の舌 』 📜⚙️ˊ˗
想像していたよりも痛切な結末だった
さよならの代わりに叫んだ言葉たちが 、
観終わったあとも強く印象に残ってる
学んだことが生徒の心に残ること
そんな…
過去鑑賞
1936年、ガリシア地方の小さな村。冒頭から終盤まで、とにかくほのぼの。が、それはラストのための引き立て役みたいなもの。ラストでそれが分かった時、大きな心の痛みに襲われる。そして、憶病な少…
何となく雰囲気が良さそうだったのでBOOKOFFにて購入
モンチョのグレゴリオ先生との暖かいやりとりに加え
自然や昆虫に触れ合い恋をしたり
時には喧嘩をしたりカップルの行為で性を初めて知ったりと
…
子ども目線で淡々と描かれる「価値ある日常」の姿は、観ているだけで自然と引き込まれる。静かに癒される感じとでも言えばいいのだろうか。映画自体も秀作という言葉がぴったりだ。
子どもたちにとって素晴らしい…
音楽が良くて映画の世界観の深み増してた、ラストは想像つくけど、グッと刺さるものがあったし、それぞれのキャラクターも良かった、個人的にはお兄ちゃんに思ったよりフォーカス当たってて人間性出たとこよかった…
>>続きを読む喘息持ちの少年モンチョが担任のグレゴリオ先生との交流を通して成長する姿と、スペイン内戦による悲劇を描く。
モンチョとグレゴリオ先生との関係が尊い。一般的な授業だけでなく、ティロノリンコという鳥の雄…