ハブと拳骨の作品情報・感想・評価

ハブと拳骨2006年製作の映画)

製作国:

上映時間:124分

ジャンル:

3.0

「ハブと拳骨」に投稿された感想・評価

ちょっと脇の役者のセリフが聞き取りづらく、細かいことが分からなかった。
もう少し画のトーンが明るいと、表情がよく伝わるのだが。

石田えりの存在感は大きい。
石田えりと宮崎あおいがよかった
米兵が好き勝手やり、島の人が抱える葛藤やそれでも生きていくという意思は伝わった
その中でのヤクザの立ち位置、、
宮崎あおいのちょい役感が、さびしい。主役は、だれやねんこれレベル。
宮崎あおいが、出てるってだけでスコア2*0は、出すのよおれ。
0.1は、よくわからん主役の評価。
buta

butaの感想・評価

2.5
沖縄舞台の歴史ものはちょっとレアなのでそこだけ価値アリです。
gp

gpの感想・評価

2.5
何回か寝た。
お前が死ぬことより、お前みたいな奴が生きてることの方が悲しい
M.K.

M.K.の感想・評価

4.1
宮崎あおいさん関連という動機ではあったけど、パンチの効いたタイトルも気になっていたので鑑賞。随分と前に観たので印象だけど、湿度の低い熱気に包まれた雰囲気と、矛盾してジメッとしたシーンが錯綜してて、緊張感のある映画だった。だからこそ宮崎あおいさんの柔和な雰囲気が印象的にもなっている。
初めてみた俳優さんだったけど、虎牙さん?がすごく個性的で男前で引き込まれた。