近年海外再評価の末期手塚系アートエロアニメ
そら当時ヒットしなかったろうなってくらいの面白さだし静止画多めだし画面点滅ビガビガガンガンやってくるしで見づらいしでひたすらこういう当時のサイケっぽいっつ…
画力は圧巻!
ストーリーはまあ大したことはないが
映像は想像以上だった。
ありとあらゆる所に使われるモチーフにやや苦笑ではあったりもしたが、書き込み情報量の凄さには目が離せなかった。
これは個人的な…
めっっっちゃ昭和アングラだ、、、作画やば。実験的だし、サイケデリックだし、頭おかしくなりそう。サードインパクトでも始まりそうなシーンがいくつかあった(庵野秀明や押井守これ影響受けてそう)薔薇の葬列み…
>>続きを読むなんかみんな勘違いしてないだろうか?
どこぞの会社のランチでなんぞやという人が復刻して欲しい作品を一つ選ぶとして、この作品を選んだらしいですが、エロと落書きって作品ですよ!
虫プロを潰した作品との…
【前衛の国のジャンヌ・ダルク】
ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に選出されたアニメ映画『哀しみのベラドンナ』を観たのだが、かなり前衛的な映画であった。
本作は想像する日本のアニメと大きく異…
虫プロダクション最後の作品で、画を描く深井国、音楽は佐藤允彦。声を担当する長山藍子や仲代達矢、高橋昌也、米倉斉加年とすごく豪華。
エロエキセントリックな描写が多過ぎるが主人公がいつの時も美しい。
物…
エロス、耽美、サイケデリック、70年代の前衛世界。
海外で発掘され、逆輸入的に再評価が高まった今作。
虫プロ最後の作品。(手塚先生は関わっていません)
想像のだいぶ上をいくエロ。
冒頭、強烈なシ…