自分がまだ未就学の頃、母親と一緒に観た作品。
当時は話の内容がよく分からなかったが、壮大なスケールは感じていて、映画の威圧感みたいなのを憶えている。
特に猿田彦の最期などはずっと記憶に残っていた。
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我が青春の思い出だね❤
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ピエル・パオロ・パゾリーニの『王女メディア』(1969年)にリスペクトされて映画は出来ている。原作が良いだけに実に勿体ない映画になってる。「名前貸しだけの演出」…
母が小学生の頃大好きだったという作品を視聴。
原作をあんまり覚えていなかったので、逆に楽しみやすかったかも。
猿田彦とナギ少年の擬似親子がとにかく可愛い。
母は当時とにかくナギ役の尾美としのりが大好…
手塚治虫の漫画史上不滅の名作「火の鳥🐦🔥」の第一部「黎明編」の市川崑監督実写版。当時は酷評されたが私は、原作の忠実な再現に成功していると思うし、翌年、手塚自身によるアニメーション映画「火の鳥🐦🔥…
>>続きを読むなんともしっくりしない。原作と監督と脚本が違う方向へと向いていて、それをまとめるはずのプロデューサーはその交通整理ができないまま(こんな大物が運転する車を、しかも自由に走ろうとする車を、信号を使わず…
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