不覚にも途中2-30分寝たので、また観る事を誓いつつ。
前後にみたミゲル・ゴメス他2作と共通しているのは音楽的で楽しく美しい映像。
本作はより直接的にミュージカルをやったりもしているし、「7人の小人…
正直さっぱりよく分からなかった。
一部と二部の関係性が分からないところから迷子に。
でも後から考えると、一部のあのロクでもないクズ、バチ当たって当然な30歳のアイツの、
あれは頭の中、みたいなこと…
3/22@早稲田松竹
「学芸会」と「はしか」の二部に分かれた作品。題名以外の情報なく、鑑賞。
・終始頭に疑問符をつけながら進んでいたが、最後は七つの大罪で言う所の暴食が全てを飲み喰らい尽くしたと…
「30歳までの顔は神に与えられたもの。 30歳を過ぎたら人は自分に見合った顔になる」という言葉をテーマに、異色の2部構成で描いた長編デビュー作。
というキャプションを読んでついふらふらと映画館へ行っ…
2部作は、物語として理解させようとしていない感じがした
ストーリー自体は繋がっているはずなのに、断片だけが並んでいて、見た夢を誰かに説明しようとした時に「何が原因でこうなったんだっけ」と途中でわから…
© O Som e a Fúria | 2005