キャラクターはこの映画で一番好きな部分だった。メイン3人も良かったが、それ以外のキャラも好きだった。登場人物それぞれに個性的なキャラクター性があり、作品を引っ張っていた。
脚本と演出も緻密で、メタ要…
マーティン・マクドナー監督の独特な世界観、見事にハマりました。
人間は大体クズ、宗教も鼻で笑う、でも動物のことになると急に論理破綻して登場キャラ馬鹿になるwww
押井守監督の「バセットハウンド病」の…
コリン・ファレル好きすぎるかも。
先の読めない展開が続くからおもろかった。それもこれもビリーが暴走するからや!好きやで。
癖強キャラもたくさん出てきて満足。犬を溺愛してるサイコパスとか好きに決まっ…
いや、これもちゃんとおもろいんかい。
毎度の事ながら一回目はどういう気持ちで観たらいいのか分からない。2回目で脚本の緻密さに気づく。
死に対する人間臭い葛藤がマクドナー映画の良さなのに、それが軽す…
オープニングは二人の男の間でどうでもいいような与太話から始まる。だらだら話を聞いていたら、急にショッキングな展開で惹きつけられる。
「セブン・サイコパス」というタイトルの脚本のネタを集めるために、…
『スリービルボード』『イニシェリン島の精霊』の監督作品➕コリン・ファレル、ウッディ・ハレル、クリストファー・ウォーケン、サム・ロックェル、トム・ウェイツ(‼︎)と豪華なキャスティングも惹かれて鑑賞し…
>>続きを読む半分まで疾走感あって夢中になった
3人ともも魅力的キャラ!
ニガー、クラミジアなど偏見や差別をはっきり言ってるのも好き。
打っておきながら「至れり尽くせりだろw」がたまらない!
マフィアボスに「回れ…
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