この時代(1980年代)に女性が大統領のプライベートシェフに抜擢されるなんて、結構すごいことだよね。しかも田舎のレストランでシェフやってるおばちゃんが笑
実話ベースなだけに、大した盛り上がりはないけ…
ちょっと退屈。でも上品で雰囲気が良い。
芯を強くもって、いつでも何事もしなやかに成し遂げるラボリが素敵。
南極での現在とフランスでの過去が交互に描かれていたけど、それがちょっとごちゃついてた印象で分…
ミッテラン大統領の大統領在任期間は1981年から1995年まで。1996年に亡くなっている。この映画は多分大統領の晩年の頃。ということはオルタンスが勤めていたのは1990年代。まだまだあの頃はフラン…
>>続きを読む女性料理人素敵☺️
主厨房のシェフなんぞ脇目も振らず、堂々と自分の仕事を全うする主人公がかっこよい。
理解のある大統領でよかった。
どの料理も美味しそうだし、料理のことを考えてる時間は楽しそう…
観ているだけでお腹が空いてくる、温かくて優しい映画。
丁寧に作られる料理の数々が本当に美味しそうで、特にトリュフをたっぷり使った料理には思わず「食べたい…」となる。
華やかな舞台の裏で、料理人とし…
グルメドラマ、映画にハマっており、とりあえず。
アメリカ映画とは対照的に、フランス映画は抑揚がない。けど、綺麗な描写や美しい風景、このさっぱりとした人間関係が妙にハマる。
いち女性料理人が大統領専…