ココ・アヴァン・シャネルの作品情報・感想・評価

「ココ・アヴァン・シャネル」に投稿された感想・評価

lan

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3.8
ココシャネルの伝記
又、ファッション業界の頂点に君臨するまでの過程が描写されている。
孤児からファッションデザイナーの女王としてどのように這い上がってきたか、栄光の裏には愛する人の死など、深い悲しみにも、困難にも動じない、
本当に強い女性。
Haruハル

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3.1
Don’t spend time beating on a wall, hoping to transform it into a door!
m

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3.2
ココかっこいいな

自分を貫く女の人って本当にかっこいい
これぞ理想の女感

でも個人的にはもっとキラキラしたお洋服を期待してたから残念だった

でも面白かった
Manami

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4.0
シャネルの幼い時から有名になるまでの、
人間的な面にフォーカスした作品。
どうやって世界的なブランドに成長したのかも知りたくなりました。
最後のコレクションのシーンが美しい
自分の生まれた境遇とかは関係なく
心の向く方に、情熱を持って進めば
何事も成し遂げられると思った。
強い女性像はいつだって私の理想像です。

あとオドレイトトゥの話し方が大好き。
律

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3.6
彼女の知的で美しい、なおかつ新しいことを始める大胆さに心打たれた。彼女の名言集を見てから読むとなお楽しめると思う。


ちなみに私の好きな彼女の名言は

「翼を持たずに生まれてきたのなら、翼を生やすために、どんな障害も乗り越えなさい。」

受験のときにいつもお守りにしていた言葉。
オール明けでみたのが間違い

所々で寝すぎてもっかいみようとも思わないのでレビューしたときます。

ちゃんとみたかったー
映画的には面白くなかったけど、興味があったから面白かった。

僕も服作ろっと。
ココシャネルが
どのようにして成功していったかっていうより
孤児出身の歌手を夢見る少女から、今のシャネルの原点である帽子屋開業に行き着くまでの人生を恋愛中心に描いたって感じ。

この時代ならではなのかもしれないけど
こういう玉の輿みたいなんって
どーすればできるの?!
こんなトントン拍子に、、
やっぱり器量とかの問題なのかな。
とりあえず愛人とか将校とかの存在なければ
シャネルは存在しなかった。と思う。

てか最初の愛人のおじさん優しすぎでしょ。
家に突然押しかけて二日だけなと言われたのに居続けて最終的に行かないでくれ結婚しようと
言われるスキルが私も欲しいです。
ココシャネルは、男に頼る時代に生まれながらも自分一人で人生を切り開こうとして生きたから
成功したんだなということはわかりました。
つまりは、
えー勿体無い、チャンスなのに!と思ってしまったあわよくば男のヒモとして生きたい気満々の私は大物になれないということです。



パウンドケーキ作って牛乳と一緒にいただきながら観た( ◠‿◠ )
菫

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3.4
視点が新鮮。
揺るがない強さを持った女性の人生に勇気をもらえる。
それにしても、フランス映画って表は華やかで裏はドロドロ系が多いね。
akinaga

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4.2
CHANELの歴史を分かりやすく、興味を持つ、見終わった後に取る行動はWikipediaである。
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